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赤は行方不明の本。もし未返却の方があったら、直ちに返してください。(2009年9月29日現在)

 

2001* 橋本満弘・石井敏編著 『コミュニケーション論入門』 桐原書店 1993 

 

2002* 古田暁監修 石井敏、岡部朗一、久米昭元著 『異文化コミュニケーション:新・国際人への条件』 有斐閣 1987

 

2003* 本名信行 1993 『文化を越えた伝え合い - コミュニケーションとことば』開成出版 

 

2004 金山宣夫 『比較文化のおもしろさ:匂いの意味から異文化間交渉術まで』 大修館 1989

 

2005* 高等学校学習指導要領解説:外国語編、英語編 文部省平成元年12月

 

2006 島田裕巳編 『異文化とコミュニケーション_bオタク国家・日本の危機』 日本評論社 1991

 

2007 林進編 『コミュニケーション論』 有斐閣 1988

 

2008* 橋本満弘, 『英語コミュニケーション論』 学書房 1988

 

2009* 佐藤毅編 『コミュニケーション社会学』 サイエンス社 1985

 

2010* シタラム,K. S.(御堂岡潔訳) 『異文化間コミュニケーション_b欧米中心主義からの脱却』東京創元社 1985

 

2011 原岡一馬編 『人間とコミュニケーション』 ナカニシヤ出版 1990

 

2012* バーンランド, D.(西山千・佐野雅子訳) 『日本人の表現構造』 新版 サイマル出版会 1979

 

2013* プロッサー, M. (岡部朗一訳)『異文化とコミュニケーション』 東海大学出版会 1982

 

2014 古田暁監修、石井敏、岡部朗一、久米昭元、平井一弘 『異文化コミュニケーション・キーワード』 有斐閣 1990, 60-63.

 

2015* E. T. ホール著, 日高敏隆, 佐藤信行訳 『かくれた次元』 みすず書房(1970年), 165-176.

 

2016* 佐野正之、水落一朗、鈴木龍一 『異文化理解のストラテジー:50の文化的トピックを視点にして』 大修館 1995

 

2017* E. T. ホール著, 国弘正雄他訳 『沈黙のことば』 南雲堂(1966年), 183-208, 及び『文化を越えて』28-36.

 

2018* 高梨庸雄、緑川日出子、和田稔 『英語コミュニケーションの指導』 研究社 1995

 

2019 鍋倉健悦編著 『日本人の異文化コミュニケーション』 北樹出版 1990

 

2020 伊藤克敏, 他編, 『ことばと人間:新しい言語学への試み』 三省堂 1986

 

2021 オグデン, C. & リチャーズ, K., 石橋幸太郎訳 『意味の意味』 ペリカン社 1968

 

(x ただし、ペリカン社ではなく、新泉社で、1967年)

 

2022 鶴見俊輔, 他編 『コミュニケーション事典』 平凡社 1988

 

2023 L. A. サモーバー, R. E. ポーター, N. C. ジェイン著, 西田司他訳 『異文化間コミュニケーション入門:国際人養成のために––』 聖文社(1983年), 213.

 

2024 野村雅一 『しぐさの世界:身体表現の民族学』 NHKブックス 1983

 

2025 本名信行他編 『異文化理解とコミュニケーション:ことばと文化』 三修社 1994

 

2026 高橋朋子 『アメリカ英語-変わりゆく社会と文化』 サイマル出版会 1993

 

2027 岡部朗一 『異文化を読む--日米間のコミュニケーション』 南雲堂 1988

 

2028* 松本 亨 『英語と私(改訂版)』 英友社 1970

 

2029 J.V. ネウストプニー 『外国人とのコミュニケーション』 岩波新書 1982

 

2030 古瀬幸広、廣瀬克裁 『インターネットが変える世界』 岩波新書 1996

 

2031 大津栄一郎 『英語の感覚(上)』 岩波新書 1993

 

2032* 大石俊一 『「英語」イデオロギーを問う--西欧精神との格闘』 開文社出版 1990

 

2033 津田幸男 『英語支配の構造』 第三書館  1990

 

2034* 鳥飼玖美子 『異文化をこえる英語--日本人はなぜ話せないか』 丸善ライブラリー1994

 

以下5点(下線部)図書館

 

2035 サール J.R. 坂本百大・土屋俊訳 『言語行為-言語哲学への試論 (Speech Acts: An Essay in the Philosophy of Language)』けい草書房(けいそうのけいの字は剄の左と右は力)1986  (図書館 801.01 サル)

 

2036 平林幹郎 『サピアの言語論』けいそう書房 1993 (図書館801ヒラ)

 

2037 池上よし(かざしのか)彦 『「する」と「なる」の言語学』大修館 1981(図書館801 イケ)

 

2038 E.T. Hall. 岩田慶治、谷泰訳、『文化を越えて』TSB ブリタニカ1993。 (361.5 ホル)

 

2039 板坂元 『日本人の論理構造』 講談社 1971 (361.42 イタ)

 

2040* 海保博之、原田悦子編 『プロトコル分析入門』 新曜社 1993

 

2041 松畑き一 『英語コミュニケーション能力評価実例事典』 大修館書店 1994

 

2042 Condon Jr., J. C. 近藤知恵訳 『異文化間コミュニケーション:カルチャー・ギャップの理解(Cultural Dimensions of Communication)』 サイマル出版会 1980

 

2043 田辺洋二 『学校英語』 筑摩書房 1990

 

2044 遠藤八郎編 『日本人の英語 外国人の日本語(遠藤八郎対談集)』 三省堂 1995 (830.4 エン)

 

2045 Open

 

2046 オセアニア交流センター編 『日本語アシスタントになろう:オーストラリア・ニュージーランド Japanese Teaching Assistant in Australia and New Zealand 』 三修社 

 

2047 小泉保著 『言語学とコミュニケーション Linguistics and Communication』 大学書林 1995

 

2048 北出亮著 『英語のコミュニケーション活動』 大修館書店 1987

 

2049 近江誠著 『英語コミュニケーションの理論と実際:スピーチ学からの提言』 研究社 1996

 

どうするかわからない本 『コミュニケーションのための言語教育』B219 洋書にすでに一冊あり

 

2050 大田信男他著 『コミュニケーション学入門』 大修館書店 1994

 

2051 直塚玲子著 『欧米人が沈黙するとき:異文化間のコミュニケーション』 大修館書店 1980

 

2052 土居健郎 『「甘え」の構造』 弘文堂 1971

 

2053 松本道弘 『考える英語:垂直思考から水平思考へ』 朝日出版社 1974(?)

 

2054 村松増美 『私も英語が話せなかった:サイマル英語のすすめ I Couldnt Speak English Either』 サイマル出版会 1978

 

2055 本名信行 『アジアの英語:Varieties of English in Asia』 くろしお出版 1990

 

2056 松本道弘 『giveget:発想から学ぶ英語』 朝日出版社 1975

 

2057 乾敏郎編 『認知心理学1:知覚と運動』 東京大学出版会 1995

 

2058 高野陽太郎編 『認知心理学2:記憶』 東京大学出版会 1995

 

2059 市川伸一編 『認知心理学4:思考』 東京大学出版会 1996

 

2060 波多野誼余夫 『認知心理学5:学習と発達』 東京大学出版会 1996

 

2061 スティリングス, N.A.他著(海保博之他訳) 『認知科学通論』 新曜社 1991

 

2062 ライバー, J. (今井邦彦訳) 『認知科学への招待:チューリングとウィトゲンシュタインを道しるべに』 新曜社 1994

 

2063 森敏昭、井上毅、松井孝雄共著 『Graphic グラフィック 認知心理学』 サイエンス社 1995

 

2064 堀洋道、山本真理子、松井豊編 『心理尺度ファイル:人間と社会を測る』 垣内出版 1994

 

2065 竹蓋幸生著 『日本人英語の科学:その現状と明日への展望』 研究社出版 1982

 

2066 竹蓋幸生著 『ヒアリングの行動科学:実践的指導と評価への道標』 研究社出版 1984

 

2067 竹蓋幸生著 『ヒアリングの指導システム:効果的な指導と評価の方法』 研究社出版  1989 2冊あり

 

2068 佐藤史郎著 『クローズテストと英語教育:英語能力の新しい測定法』 南雲堂 1988

 

2069 吉田研作 『英語リスニング上達の方法』 ジャパンタイムズ 1989

 

2070 御領謙 『読むということ』 東京大学出版会 1987

 

2071 崎村耕二 『英語論文によく使う表現』 創元社 1991

 

2072 安藤貞雄著 『英語の論理・日本語の論理:対照言語学的研究』 大修館書店 1986

 

2073 崎村耕二 『英語の議論によく使う表現』 創元社 1996

 

2074 田崎清忠編 『現代英語教授法総覧』 大修館書店 1995

 

2075 小池生夫監修、SLA研究会編 『第二言語習得研究に基づく最新の英語教育 Second Language Acquisition』 大修館書店 1994

 

2076 マッカーシー, M.著 安藤貞雄・加藤克美訳 『語学教師のための談話分析』 大修館書店 1995

 

2077 東ま須美編著 『英語科教育法ハンドブック』 大修館書店 1992

 

2078 高島敦子 『これでよいのか英語教育』 新評論 1992

 

2079 堀口俊一(編著者代表) 『現代英語教育の理論と実践』 聖文社 1991

 

2080 阿部一他共著 『英語教育における語彙習得:発話動詞の分析』 南雲堂 1995

 

2081 垣田直巳監修、吉田一衛編集 『英語のリスニング』 大修館書店 1984

 

2082 清水克正 『英語音声学:理論と学習』 けい草書房 1995

 

2083 松村幹男編集 『英語のリーディング』 大修館書店 1984

 

2084 松村幹男編 『英語教育学-教職科学講座第18巻』 福村出版 1990

 

2085 松畑き一、高塚成信共著 『英語授業を魅力的に』 大修館書店 1989

 

2086 片山嘉雄他編 『改訂版 新・英語科教育の研究』 大修館書店 1994 2冊あり

 

2087 トミー植松著 『英語で紹介するニッポン:日本文化の口語英語表現集』 ジャパンタイムズ 1981

 

2088 岩井勇児、鈴木まさ雄著 『教師のための統計法入門 第2版』 福村出版 1985

 

2089 オースティン, J. L.著 坂本百大訳 『言語と行為 How to Do Things with Words』 大修館書店 1978

 

2090  石村貞夫著『分散分析のはなし』 東京図書 1992

 

2091 レヴィンソン, S. C.著、安井稔・奥田夏子訳 『英語語用論』 研究社出版 1990

 

2092 島坂欣一著 『実用 イギリス英語とアメリカ英語』 篠崎書林 1987

 

2093 和田稔著 『コミュニケーションを図ろうとする態度の育成と評価』 開隆堂 1994

 

2094 松本茂著 『英語ディベート実践マニュアル』 バベル・プレス 1987

 

2095 ミルワード, P. 『あなたの英語を雄弁にするディベートのすすめ Debating in England』 英友社 1983

 

2096 青木昭六編著、松村幹男監修 『英語科教育の理論と実践–英語科教育法–《理論編》』 現代教育社 1996

 

2097 青木昭六編著 『英語科教育の理論と実践–英語科教育法–《学習指導編》』 現代教育社 1995

 

2098 三浦省五編著 『英語教科書使用語彙(英語_・英語_・英語_B)』 渓水社 1987

 

2099 松田まゆみ他著 『発信型英語教育の実践:桜美林大学経済学部の挑戦』 三修社 1993

 

2100 関口一郎編著 『慶應湘南藤沢キャンパス・外国語教育への挑戦』 三修社 1993

 

2101 語学ラボラトリー学会関西支部 『LLA関西支部研究集録5:マルチメディアと外国語教育』 語学ラボラトリー学会 1994

 

2102 クローフォード, J.著、本名信行訳 『移民社会アメリカの言語事情:英語第一主義と二言語主義の戦い』 ジャパンタイムズ 1994

 

2103 上智大学アジア文化研究所編 『入門東南アジア研究』 株式会社めこん 1992

 

2104 モリソン, C. E. 著、渋沢雅英訳 『東南アジア五つの国:その生存戦略』 サイマル出版会 1981

 

2105 島岡丘、佐藤寧著 『最新の音声学・音韻論:現代英語を中心に』 研究社出版 1987

 

2106 三宅川正、増山節夫共著 『英語音声学–理論と実際–』 英宝社 1986

 

2107 コロンビア大学大学院TESOL専攻グループ編 『英語教育を変えよう:TESOLへの招待』 サイマル出版会 1990

 

2108 大島まこと 『談話文法研究:リーディング指導と談話文法』 リーベル出版 1992

 

2109 米国現代語学文学協会編、原田敬一訳編 『MLA新英語論文の手引き 第2版』 北星堂書店 1987

 

2110 久野すすむ著 『談話の文法』 大修館書店 1978

 

2111 小林祐子編著 『しぐさの英語表現辞典』 研究社 1991

 

2112 堀井令以知 『比較言語学を学ぶ人のために』 世界思想社 1997

 

2113 蓑谷千お彦著 『推定と検定のはなし』 東京図書 1988

 

2114 蓑谷千お彦著 『回帰分析のはなし』 東京図書 1985

 

2115 石村貞夫著 『統計解析のはなし』 東京図書 1989

 

2116 蓑谷千お彦著 『統計学のはなし』 東京図書 1987

 

2117 有馬哲、石村貞夫共著 『多変量解析のはなし』 東京図書 1987

 

2118 松原望著 『わかりやすい統計学』 丸善株式会社 1996

 

2119 石村貞夫 『SPSSによる統計処理の手順』 東京図書 1995

 

2120 海保博之編著 『心理・教育データの解析法10講:基礎編』 福村出版 1985

 

2121 石村貞夫著 『すぐわかる統計処理』 東京図書 1994

 

2122 ゴニック, L.、ウルコット, S.著、中村和幸訳 『マンガ 確率・統計が驚異的によくわかる』 白揚社 1995

 

2123 石村貞夫著 『すぐわかる統計解析』 東京図書 1993

 

2124 大村平著 『実験計画と分散分析のはなし』 日科技連 1984

 

2125 江副隆秀著 『日本語を外国人に教える日本人の本』 創拓社 1985 

 

2126 水谷修著 『話し言葉と日本人ー日本語の生態ー』 創拓社 1979 

 

2127 国際交流基金編 『教授法入門』 凡人社 1988 

 

2128 江副隆秀、林伸一編 『外国で日本語を教える』 創拓社 1986

 

2129 木村尚三郎監修、三菱自動車工業株式会社編 『日本のすべて』 三省堂 1987

 

2130 石村貞夫著 『グラフ統計のはなし』 東京図書 1995

 

2131 天満美智子著 『英文読解のストラテジー』 大修館書店 1989

 

2132 織谷馨著 『英語の生い立ち』 創元社 1981

 

2133 中村敬著 『英語はどんな言語かー英語の社会的特性』 三省堂 1989

 

2134 中津遼子子著 『呼吸と音とくちびるとーなんで英語やるの?反響編ー』 午夢館 1975 

 

2135 D.A. ウィルキンズ著、島岡丘訳注 『ノーショナル シラバスー概念を中心とする外国語教授法ー』 桐原書店、オックスフォード 1984

 

2136 ジグリッド・H・塩谷著 『アメリカの子供はどうやって英語を覚えるか』 はまの出版 

 

1991

 

2137 C・ダグラス・ラミス著、中村直子・三浦清隆・加地永都子・杉原めぐみ訳 『英語で考え、日本語で考えるーウォー・カムズ・ホームー』 晶文社 1995  

 

2138 中津遼子  『こども・外国・外国語ーある日とつぜん英語になってしまった子ー』 文芸春秋 1979 

 

2139 マーク・ピーターセン著 『日本人の英語』 岩波新書 1988

 

2140 マーク・ピーターセン著 『続日本人の英語』 岩波新書 1990

 

2141 小林紀興著 『松下・ソニー生き残り最終戦争ーDCCMDの読み方』 光文社 1993

 

2142 石綿敏雄著 『日本語のなかの外国語』 岩波新書 1985

 

2143 中津りょう子著 『再びなんで英語やるの?』 文春文庫 1983

 

2144 中津りょう子著 『なんで英語やるの?』 文春文庫 1978

 

2145 澤登春仁著 『英語的思考』 講談社現代親書 1990

 

2146 荒木博之著 『日本語が見えると英語も見える:新英語教育論』 中公新書 1994

 

2147 山田政美編著 『英和商品名辞典 A Dictionary of Trade Names』 研究社 1990

 

2148 オウピー, I., テイタム, M.編、山形和美監訳、荒木正純他訳 『英語迷信・俗信事典 A Dictionary of Superstitions』 大修館書店 1994

 

2149 東信行、諏訪部仁訳編 『The Kenkyusha-Longman Dictionary of Phrasal Verbs 研究社–ロングマン句動詞英和辞典』 1994

 

2150 スワン,M.著、金子稔他訳 『オックスフォード実例現代英語用法辞典 Practical English Usage 新訂版』 桐原書店オックスフォード 1985

 

2151 トムソン, A. J., マーティネット, A. V.著、江川泰一郎訳注 『第4版[改訂版]実例英文法 A Practical English Grammar』 オックスフォード大学出版局 1988

 

2152 日経産業新聞編 『マルチメディア革命:「夢の王国」が巨大市場を生む』 日本経済新聞社 1993

 

2153 カプラン, R. B.編、芳賀純・島岡丘監訳 『応用言語学入門』 研究社出版 1986

 

2154 柳瀬陽介著 『模倣の原理と外国語習得』 広島修道大学総合研究所 1994

 

2155 丸山圭三郎 『ソシュールを読む』 岩波書店 1983

 

2156 大杉邦三著 『英語の敬意表現』 大修館書店 1982

 

2157 迫村純夫、Raeside, J. 共著 『英語論文に使う表現文例集』 ナツメ社 1996

 

2158* 西田ひろ子著 『実例で見る日米コミュニケーション・ギャップ』 大修館書店 1989

 

2159 リヴァーズ, W. M. 著、天満美智子/田辺祐子訳 『外国語習得のスキル:その教え方』 研究社出版 1987

 

2160 大塚高信、高瀬省三共編 『英語ことわざ辞典 Sanseido Dictionary of English Proverbs』 三省堂 1995

 

2161 成城学園小学校英語研究部著 『小学生の英語教育』 国土社 1969

 

2162 町田隆哉他共著 『コンピュータ利用の英語教育:CALLラボの開発とそのアプローチ』 メディア・ミックス 1991

 

2163 政清武司編著 『お母さんボク英語大嫌い』 三省堂選書 1987

 

2164 勝浦吉雄 『翻訳の今昔:マーク・トゥエインの言葉日本人のことば』 文化評論出版 1980

 

2165 スチュアート, G. R. 著、木村康男訳 『アメリカ人名事典 American Given Names』 北星堂書店 1983

 

2166 山田純著 『英語教育の根本的誤りを衝く』 大修館書店 1986

 

2167 野田雅子著 『乳幼児のことば:その発達と障害の指導』 大日本図書 1981

 

2168 外山滋比古 『乳児教育の秘訣39章 子育ては言葉の教育から』 PHP研究所 1984

 

2169 井上和子著 『変形文法と日本語:下・意味解釈を中心に』 大修館書店 1976

 

2170 パーマー, F. 著、高橋久訳注 『グラマー:文法理論入門』 文化評論出版株式会社 1974

 

2171 ブルームフィールド, L. 著、三宅鴻・日野資純訳 『言語 Language』 大修館書店 1965

 

2172 久保 清子 著 『ジェスチャーの英語』 明日香出版社 1995

 

2173 長谷川 潔 著 『私の英語開眼』 大修館書店 1996

 

2174 青木順子著 『異文化コミュニケーションと教育』  溪水社  1996

 

2175 原田 昌明 著 『英語教師のパワーブック』 大修 館書店  1997

 

2176 小泉 保 著 『言語学とコミュニケーション』 大学書林 1995

 

2177 鍋倉 健悦 著  『コミュニケーシ ョンの英語』 丸善  1995

 

2178 池上 嘉彦 編著 『英語の意味』  大修館書店 1996

 

2179 松浪 有 編 『英語の歴史』  大修館書店  1995

 

2180  隈部 直光 著  『英語教師心得のすべて』  開拓社 1996

 

2181 中田 康行 著 『応用英語学の研究』  晃洋書房 1997

 

2182 なし 

 

2183  安藤 進 著 『インターネット英語の読み方&書き方&調べ方』 共立出版 1997

 

2184 『英語教育への情熱』  山口書店 1996

 

2185 本名 信行 ・Hakes, T. 著 『異文化の交差点』 三修社 1992

 

2186 長谷川 潔 著 『再入門の英語』 講談社 1996

 

2187 各務 行雅 著 『どうしてそんな英語使うの?』 研究社出版 1997

 

2188 伊村 元道 著 『パーマーと日本の英語教育』 大修館書店 1997

 

2189 米山 朝二 ・杉山 敏 ・多田 茂 著 『 英語科教育実習 ハンドブック 』 大修館書店   1996

 

2190 渡辺 一保 著 『英語教育実践学の視点』 溪水社 1996

 

2191 東 照二著 『社会言語学入門』 研究社出版 1997

 

2192* 河上 誓昨 『認知心理学の基礎』研究社出版 1996

 

2193 ラダ・エ・アイダロワ、柴田義松 『子供の精神発達と言語学習』 (現代ソビエト教育大学系) プログレス出版書 1990年 4-88846-023-x

 

2194 平泉 渉 ・渡部 昇一 著 『英語教育大論争』 1995 文藝春秋

 

2195 ダニ・D・スタインバーグ 『心理言語学への招待』 大修館書店 1995年 4-469-24361-2

 

2196 田崎 清忠 『現代英語教授法総覧』

 

2197 近江 誠 著 『英語コミュニケーションの理論と実際』 Year? 研究社出版

 

2198 塩澤 正 著 『インターネット英語表現辞典』 1997 三修社

 

2199 長谷川 恵洋 著 『英会話と英語教育』 1997 晃洋書房

 

2200 JACET応用言語学研究会 『応用言語学の研究』 リーベル出版 1990年 4-947602-23-6

 

2201 白野 伊津夫 著 『英語パラフレーズ会話術』 1996 アルク

 

2202 小林 敏彦 著 『インターネットの英語』 1996 明日香出版社

 

2203 バイゲイト,M. 著 青木 昭六 ・豊住 誠 訳『オーラル・コミュニケーション』 1995 大修館書店

 

2204 大下 邦幸 編著 『コミュニケーション能力を高める英語授業』 1996 東京書籍

 

2205 羽鳥 博愛 著 『国際化の中の英語教育』 1996 三省堂

 

2206 森永 正治 著 『英語科教育を変える6章』 1996 大修館書店

 

2207 寺澤 芳男 著 『英語オンチが 国を亡ぼす』 1997 東洋経済新報社

 

2208 小寺 茂明 著 『英語教科書と文法教材研究』 1996 大修館書店

 

2209 奥津 勇 著 『たかが英語,されど英語』 1997 新風舎

 

2210 田部 滋 著 『英語習得論のなかの英文法有標性研究』 1996 リーベル出版

 

2211 遠藤 八郎 編著 『日本人の英語 外国人の日本語』 1995 三省堂

 

2212* 杉田 敏 著 『英語の達人』 1996 ディーエイチシー

 

2213 服部 品子 著 『なんで英語やねん』 1996 山と溪谷社

 

2214 朝尾 幸次郎 ・斉藤 典明 編 『インターネットと英語教育』 1996 大修館書店

 

2215 ウォードハフ,R. 著  田部 滋 ・本名 信行監訳 『社会言語学入門 上』 1994 リーベル出版

 

2216 ウォードハフ,R. 著  田部 滋 ・本名 信行監訳 『社会言語学入門 下』 1994 リーベル出版

 

2217 西中 隆 編著 『公立小学校における国際理解・英 語学習』 1996 明治図書出版

 

2218 梶田優、フェリス・ロボ 『海外言語学情報 第6号』 大修館書店 1992年 4-469-21170-2

 

2219 森岡ハインツ、梶田優 『海外言語学情報 第7号』 大修館書店 1994年 4-469-21185-0

 

2220 ロン・ディポルド 『コンピュータやさしい言語学』 トッパン 1994年   4-8101-8927-9

 

2221 鈴木 大輔 著 『英語教育を展望す』 1997 青山社(神奈川)

 

2222 細井 京子 ・ファロン,R.(ルース) 著 『初めての英語プレゼンテーション』 1996 語研

 

2223 ニール・スミス 『現代言語学 〜チョムスキー革命からの展開〜』 新曜社 1996年 

 

4-7885-0545-2

 

2224 投野由起夫 『英語語彙習得論 〜ボキャブラリー学習を科学する〜』 英語教育研究リサーチ・デザイン・シリーズ 河源社 1997

 

4-342-72424-3

 

2225 小島 義郎 著 『コミュニケーションの英語』 1996 岩波書店

 

2226 阿部美哉 『国際文化学と英語教育』 玉川大学出版部 1992

 

4-472-10131-9

 

2227 高橋建男 『アメリカの学校 〜規則と生活〜』 英語教育ぎょう書 三省堂 1993

 

4-385-40458-5

 

2228 レベッカ・L・オックスフォード、宍戸通庸 『言語学習ストラテジー 〜外国語教師が知っておかなければならないこと〜』 凡人社 1994

 

4-89358-263-1

 

2229 ラミス,CD.(チャールズ・ダグラス)著中村直子訳『英語で考え,日本語で考える』 1995 晶文社

 

2230 本名 信行 ・秋山 高二 ・竹下 裕子 他編著 『異文化理解とコミュニケーション 2文献』 1994 三修社

 

2231 ハーディ,V. 著 加藤 恭子 編 『英語の世界・米語の世界』 1996 講談社

 

2232 (=2269) 鈴木孝夫 『教養としての言語学』(岩波新書)  岩波書店 1996年 4-00-430460-1

 

2233 田中克彦 『言語学とは何か』(岩波新書) 岩波書店 1993年 4-00-430303-6

 

2234 ラフラー・エンゲル,W. von 著 本名 信行・加藤三保子編訳 『胎児は学ぶ』 1993 大修館書店

 

2235 林四郎 応用言語学講座 第5巻 『コンピュータと言語』 明治書院 1992

 

4-625-52052-5

 

2236 イヴ・ジョアネット 『右半球の神経言語学』 シュプリンガー・フェラーク東京 1993 4431-70656-9

 

2237 エドワード・サピア 『文化人類学と言語学』 (Kobundo renaissance) 弘文堂 1995年 4-335-05114-x

 

2238 フェルディナン・ド・ソシュール 『一般言語学講議(改版)』 岩波書店 1991年 

 

4-00-000089-6

 

2239 沢村とおる 『DCCMDがすべてわかる本』 音楽之友社  1992

 

2240 橋本貞雄 『速習インターネット英語』 産能大学出版部 1996

 

2241 三上章  『象は鼻が長い』 くろしお出版 1960

 

2242 北尾謙治他  『はじめてのCAI -よりよい英語教育を求めてー』 山口書店 1992

 

2243 北尾謙治監修 『コンピュータ利用の外国語教育 ーCAIの動向と実践ー』 英潮社 1993

 

2244 大村平  『統計のはなし』 日科技連 1969

 

2245 佐藤良明・柴田元幸編 『The Parallel Use of English』東京大学出版会 1996

 

2246 田中克彦 『国家語をこえて』 筑摩書房 1989

 

2247 町田健 『言語学が好きになる本』 研究社出版 』1999

 

2248 正高信男 『赤ちゃんの認識世界』 ミネルヴァ書房 1999

 

2249 天満美智子 『子どもが英語につまづくとき』 研究社出版 1982

 

2250 川越いつえ 『英語の音声を科学する』 大修館書店 1999

 

2251 井上和子・原田かづ子・阿部泰明共著 『生成言語学入門』 大修館書店 1999

 

2252 建林賢司 『言語学の謎を解く アイヌ・レプチャ語は古代世界語だ!』 新泉社 1998

 

2253 橋内武 『ディスコース 談話の織りなす世界』 くろしお出版 1999

 

2254 スーザン・ロメイン著 土井滋・高橋留美訳 『社会のなかの言語』 三省堂 1997

 

2255 安藤貞雄・天野政千代・高見健一 『生成文法講義 原理・パラメター理論入門』 北星堂書店 1993

 

2256 東京外国語大学語学研究所編 『世界の言語ガイドブック(2)』 三省堂 1998

 

2257 J.A.vanJ.L.M.Trim著 米山朝二・松沢伸二訳 『新しい英語教育への指針 中級学習者レベル(指導要領)』 大修館書店 1998

 

2258 大島尚編 『認知科学』 新曜社 1986

 

2259 ジーン・エイチソン著 田中春美・田中幸子・若月剛訳 『入門言語学』 金星堂 1998

 

2260 市川伸一編著 『心理測定法への招待 測定からみた心理学入門』 サイエンス社 1991

 

2261 橋本満弘・石井敏編 『英語コミュニケーションの理論と実践』 桐原書店 1993

 

2262 泉子・K・メイナード 『談話分析の可能性 ー理論・方法・日本語の表現性ー』 くろしお出版 1997

 

2263 浮田潤・賀集寛共編 『言語と記憶』 培風館 1997

 

2264 萩原力 『快適な学習サジェストペディア』 リーベル出版 1997

 

2265 渡辺文夫編著 『異文化接触の心理学』 川島書店 1995

 

2266 糸魚川直祐・南徹弘共編 『サルとヒトとエソロジー』 培風館 1998

 

2267 中尾俊夫・日比谷潤子・服部範子 『社会言語学概論』 くろしお出版 1997

 

2268 染谷泰正 『英語ビジネス E-MAIL入門』 アルク 1997

 

2269 Open

 

2270 樺島忠夫 『日本語はどう変わるか ー語彙と文字ー』 岩波新書 1981

 

2271 桜井哲夫 『ことばを失った若者たち』 講談社現代新書 1985

 

2272 丸谷才一 『日本語のために』 新潮社 1978

 

2273 田中克彦 『ことばと国家』 岩波新書 1981

 

2274 安本美典 『日本語の成立』 講談社現代新書 1978

 

2275 秋山さと子 『ユングの性格分析』 講談社現代新書 1988

 

2276 飯沼健真 『アメリカ合衆国大統領』 講談社現代新書 1988

 

2277 現代新書編集部編 『新聞をどう読むか』 講談社現代新書 1986

 

2278 井内邦彦 『ネイティブに近づく英語表現』 北星堂書店 1991

 

2279 松尾弌之 『大統領の英語』 講談社現代新書 1987

 

2280 津田幸男 『侵略する英語 反撃する日本語 美しい文化をどう守るか』 図書印刷株式会社 1996

 

2281 ジェニー・トマス著 浅羽亮一監修 『語用論入門 話し手と聞き手の相互交渉が生み出す意味』 研究社出版 1998

 

2282 ビビアン・クック著 米山朝二訳 『第2言語の学習と教授』 研究社出版 1993

 

2283 福沢周亮編 『子どもの言語心理 _児童のことば』 大日本図書 1987

 

2284 田中敏・山際勇一著 『ユーザーのための教育・心理統計と実験計画法 方法の理解から論文の書き方まで』 教育出版 1989

 

2285 鈴木大輔著 『英語教育を展望す ーある英語教師の実践的授業風景ー』 青山社 1997

 

2286 田中克彦 『法廷にたつ言語《田中克彦エッセイ集》』 恒文社 1983

 

2287 田中克彦 『言語の思想 国家と民族のことば』 日本放送出版協会 1975

 

2288 G.A.クリモフ著 石田修一訳 『新しい言語類型学 活格構造言語とは何か』 三省堂 1999

 

2289 田中春美・田中幸子編著 『社会言語学への招待 ー社会・文化・コミュニケーションー』 ミネルヴァ書房 1996

 

2290 桐谷滋編 『ことばの獲得』 ミネルヴァ書房 1999

 

2291 田中克彦 『言語からみた民族と国家』 岩波書店 1991

 

2292* 雪月にっき 『くたばれ!英会話』 風媒社 1989

 

2293 大島眞 『日英両語の談話分析』 リーベル出版 1997

 

2294 山梨正明著 『認知文法論』 ひつじ書房 1995

 

2295 南出康世著 『英語の辞書と辞書学』 大修館書店 1998

 

2296 柏木惠子・古澤 雄・宮下孝広著 『発達心理学への招待』 ミネルヴァ書房 1996

 

2297 川本茂雄訳 『N・チョムスキー 言語と精神』 河出書房新社 1980

 

2298 田中茂雄・深谷昌弘著 『〈意味づけ論〉の展開 情況編成・コトバ・会話』 紀伊国屋書店 1998

 

2299 町田健 『日本語の時制とアスペクト』 株式会社アルク 1989

 

2300 飯田隆 『言語哲学大全_ 論理と言語』 勁草書房 1987

 

2301 飯田隆 『言語哲学大全_ 意味と様相(上)』 勁草書房 1987

 

2302 中村敬著 『英語はどんな言語か ー英語の社会的特性ー』 三省堂 1989

 

2303 小寺茂明・森永正治・太田垣正義共著 『英語教師の文法指導研究』 三省堂 1992

 

2304 三浦弘善・須部宗生共著 『英語の発想と表現』 オセアニア出版社 1995

 

2305 名柄迪・茅野直子・中西家栄子 『外国語教育理論の史的発展と日本語教育』 株式会社アルク 1989

 

2306 F・ウンゲラー/HJ・シュミット著 池上嘉彦ほか訳 『認知言語学入門』 大修館書店 1998

 

2307 鈴木孝夫 『閉された言語・日本語の世界』 株式会社金羊社 1975

 

2308 鈴木孝夫 『武器としてのことば ー茶の間の国際情報学ー』 株式会社金羊社 1985

 

2309 立川健二・山田広昭 『現代言語論 ーソシュール フロイト ウィトゲンシュタインー』 新曜社 1990

 

2310 綾部恒雄・石井米雄編 『もっと知りたいシンガポール 第2版』 弘文堂 1982

 

2311 大津由紀雄・坂本勉・乾敏郎・西光義弘・岡田伸夫 『言語の科学11 言語科学と関連領域』 岩波書店 1998

 

2312 中村巳喜人著 『基本商業英語』 英宝社 1977

 

2313 碓井陽一・大塚朝夫・福田靖共著 『最新ビジネス英語』 成美堂 1990

 

2314 林純三著 『入門ビジネス英語 ー改訂版ー』 成美堂 1993

 

2315 鳥谷剛三著 『新貿易英語教本』 成美堂 1978

 

2316 武藤光太・小林甫編著 『最新貿易英語入門』 成美堂 1988

 

2317 児玉晃・土岐哮共著 『国際ビジネス英語』 英宝社 1993

 

2318 則定隆男著 『ビジネス英語を学ぶ・考える』 英宝社 1990

 

2319 研究社編集部編 『ユ97大学入試 英語問題の徹底的研究 国公立大学編』 研究社出版 1997

 

2320 東京大学教養学部英語部会編 『The Universe of English _』 東京大学出版会 1998

 

2321 吉本佳生・渡辺智恵著 『「国際経済」と「英語」』 日本評論社 1998

 

2322 小池直己 TOEIC語源中心単語辞典 北星堂 1997

 

2323 猪原英雄 『東南アジアの生活文化入門【タイ・マレーシア・シンガポール・フィリッピン・インドネシア】』 生産性出版 1989

 

2324 大野晋著 『日本語練習帳』 岩波新書 1999

 

2325 清田予紀 『3分間深層心理テスト』 学習研究社 1992

 

2326 斎藤勇 『心理ゲーム愛情編』 ネスコ(日本映像出版株式会社) 1992

 

2327 能見正比古 『血液型女性白書』 青春出版社 1985

 

2328 嶋谷志郎編著 『21世紀への平和と創造』 溪水社 1998

 

2329 「英語年鑑」編集部 『英語年鑑〈1997年版〉』 研究社出版 1997

 

2330 横崎直子 『Multimedia時代のBusiness Correspondence』 金星堂 1996

 

2331 大塚朝夫監修 『貿易実務 ーグローバル ビジネス時代の貿易取引ー』 成美堂 1999

 

2332 中村巳喜人・則定隆男著 『入門商業英語』 英宝社 1981

 

2333 中村巳喜人・羽田三郎共著 『最新標準商業英語』 英宝社 1979

 

2334 中国地区大学放送公開講座『日本語の「乱れ」を考える』 編集・発行:広島大学生涯学習推進委員会公開講座実施専門委員会(連絡先:広島大学学生部教務課) 1996

 

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2335 坂本姫子・法師人辰娘 『日本の子供にどう英語を教えるか』 はまの出版 1998

 

2336  千石保・飯長喜一朗 『日本の小学生』 NHKブックス 1885

 

2337 V.K.ジュラヴリョフ 山崎紀美子訳 『言語学は何の役に立つか』 大修館書店 1998

 

2338 D.クリスタル 國弘正雄訳 『地球語としての英語』 みすず書房 1998

 

2339 高見澤孟 『新しい外国語教授法と日本語教育』 アルク 1989

 

2340 斉藤英二 『英語授業成功への実践』 大修館書店 1998

 

2341 深田博己 『コミュニケーション心理学ー心理学的コミュニケーション論への招待』 北大路書房 1999

 

要注文 2342* 津田幸夫編著 『英語支配への異論』 第三書館 1993 (図書館 830.4 オオ)

 

要注文 2343* 本名信行 『アジアをつなぐ英語ー英語の新しい国際的役割』 アルク新書 1999 ISBN ? (図書館830.4 ホン)

 

要注文 2345 ジバルディ、J. 原田敬一訳 『MLA 英語論文の手引(第4版)』北星堂書店 1998 ISBN 4-590-01057-7 (図書館 836.5 ジバ)

 

要注文 2346* 犬飼道子 『日本人が外に出るとき』 中央公論社 1991 (図書館 385.9 イヌ)

 

要注文 2347* メイナード、泉子・K 『会話分析』 くろしお出版 1993 (図書館 801.09 メイ) ISBN 4-87424-071-2

 

2348 米川明彦 『若者語を科学する』 明治書院 1999

 

2349 岡田敬司 『コミュニケーションと人間形成ーかかわりの教育学IIー』 ミネルヴァ書房 1998

 

2350 G.L..ブルック 三輪伸春・佐藤哲三・濱崎孔一廊・ほか訳 『シェイクスピアの英語』 松柏社 1998

 

2351 平岡照明 『英語の史的研究ー後期中英語の構造と語彙ー』 北星堂書店 1999

 

2352 加藤恭子 『アメリカの名作を英語で読む』 ジャパンタイムズ 1998

 

2353 秦野悦子・やまだようこ 『コミュニケーションという謎』 ミネルヴァ書房 1999

 

2354 浅見ベートーベン 『ビジネス英語の要点と用例』 日興企画 1998

 

2355 須賀川誠三 『英語色彩語の意味と比喩』 成美堂 1999

 

2356 森田勝之 『映画英語のリスニング』 DHC 1999

 

2357 宮川幸久 『仕事の英語ー商談・プレゼンテーションで使う英語をマスターする』 三省堂 1998

 

2358 亀井エリザベス・アン 『科学の英語ーLab Talk』 東京図書 1998

 

2359 JACET教育問題研究会 『英語科教育の基礎と実践ー新しい時代の英語教員をめざして』 三修社 1998

 

2360 NHK広島放送局著 町博光監修 『今じゃけぇ広島弁』 第一法規 1992

 

2361 平山輝男 『広島県のことば』 明治書院 1998

 

2362 佐藤亮一 『方言の読本』 小学館 1996

 

2363 後藤弘樹 『アメリカ英語方言の語彙の歴史的研究』 中央大学出版部 1998

 

2364* 鈴木孝夫 『日本人はなぜ英語ができないか』 岩波新書 1999

 

2365 中森強 『コミュニケーション論』 東京書籍 1998

 

2366 宮本倫好 『変貌するメディア英語』 三修社 1999

 

2367 田中克彦 『言語の思想ー国家と民族のことば』 NHKブックス 1995

 

2368 大坊郁夫 『しぐさのコミュニケーションー人は親しみをどう伝えうかー』 サイエンス社 1998

 

2369* 村松賢一 『いま求められるコミュニケーション能力』 明治図書 1998

 

2370 田中正道 『日本の英語学力評価ー回顧と展望ー』 教育出版 1998

 

2371 成瀬武 『INTRODUCING LANGUAGE AND MIND やさしい心理言語学』 南雲堂 1994

 

2372* 東後勝明 『早期に始めよう 子どもの英語いま、こんなふうに』 BL出版 1998

 

2373* 早期英語教育研究会(滝口優、上原重一、江口元夫、小関弘、正慶岩雄、柳沢民雄) 『これでいいの、早期英語教育? 父母、教師が知りたい20 Q&A』 三友社 1998

 

2374* 呉善花 (O Sonfa) 『反日を捨てる韓国』 PHP研究書 2000

 

2375* 浦出善文 『英語屋さん-ソニー創業者・井深大に仕えた四年半』 集英社新書 2000

 

2376 マーク・ピーターセン 『心にとどく英語』 岩波新書 1999

 

2377 柳瀬尚紀 『翻訳はいかにすべきか』 岩波新書 2000

 

2378* 谷口賢一郎 1998 『英語教育改善へのフィロソフィー』 大修館 

 

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2001年1月以降入荷

 

2379* 石川九楊(いしかわきゅうよう) 1999 『二重言語国家・日本』 NHK ブックス

 

2380* 伊東雋祐著(しゅんすけ) 1999 『手話の見かた考えかた』文理閣

 

2381* 斉藤道雄 1999 『もうひとつの手話:ろう者の豊かな世界』 晶文社

 

2382* 西田一 1999 『手話と補聴器で歩んだ道:医学生からろう学校教師へ』 文理閣

 

2383* オリバー・サックス (Oliver Sacks) 1996 『手話の世界へ』(佐野正信訳) 晶文社 (A journey into the world of deaf. 1989. Rogers, Coleridge & White Ltd.)

 

2384 太田垣 正義 1999 『英語教育学・理論と実践の結合』開文社出版

 

2385 マーク・ピーターセン 1999 『英語感覚をみがく』岩波書店

 

2386 鈴木 孝夫  1999 『1 ことばと文化 私の言語学』 岩波書店

 

2387 村松 増美  1999 『新編・私も英語が話せなかった』 日本経済新聞社

 

2388 山田 恒夫他 2000 『英語スピーキング科学的上達法』 講談社

 

2389 松尾 太加志  2000 『コミュニケーションの心理学』 ナカニシヤ出版

 

2390 竹蓋 幸生、Erich A. Berenndt  1999 『英語基本語彙の使い方辞典』 語研

 

2391 ブラウン,J.(ジェイムス) 著、和田 稔 訳 1999 『言語テストの基礎知識』 

 

    大修館書店

 

2392 N・スミス、I-M.ツィンプリ著、毛塚 恵美子訳 1999 『ある言語天才の頭脳』 新曜社

 

2393 西條 美紀 1999 『談話におけるメタ言語の役割』 風間書房

 

2394 斎藤 俊雄、中村 純昨、赤野 一郎 1998 『英語コーパス言語学』 研究社

 

2395 田鍋 薫  2000 『英文読解のプロセスの指導–談話の結束性と読解–』 渓水社

 

2396 須賀川 誠三  1999 『英語色彩語の意味と比喩』 成美堂

 

2397 井上 逸兵  1999 『伝わるしくみと異文化間コミュニケーション』 南雲堂

 

2398 関口 一郎 1999 『コミュニケーションのしくみと作用』 大修館書店

 

2399 ブルデュー,P. 著、安田 尚 訳 1999 『教師と学生のコミュニケーション』 

 

    藤原書店

 

2400 稲田 俊明 1999 『言語研究の潮流』 開拓社

 

2401 辰野 千寿 1997 『学習方略の心理学』 図書文化

 

2402 星加 和美 、石津 ジュディス  2000『英語で意見・考えを言える表現2400』 

 

    ベレ出版

 

2403 竹谷 敬造  2000 『英語でガンガン質問できる!最強のフレーズ1000』 アルク

 

2404 ケリー 伊藤 1999 『たった101語で通じるホワイトハウスの英語』 講談社

 

2405 湯川 恭敏 1999 『言語学』 ひつじ書房

 

2406 L.アダムソン 著、大藪 泰 訳、田中 みどり訳 1999 

 

    『乳児のコミュニケーション発達』 川島書店

 

2407 小中 陽太郎  1999 『異文化・非言語グローバルコミュニケーション』 平原社

 

2408 大江 孝男  1999 『言語学〔新訂〕』 放送大学教育振興会(NHK出版)

 

2409* 船橋洋一 2000 『あえて英語公用語論』 文藝春秋

 

2410* 寺澤芳男 1999 『日本人英語でも恥ずかしくない』 東洋経済新報社

 

2411* 言語権研究会 編 1999 『ことばへの権利』 三元社

 

2412* 大野晋・上野健爾 2001 『学力があぶない』 岩波新書

 

2413 岡 秀夫 監修 1999 『オーラル・コミュニケーションハンドブック』 大修館書店

 

2414 ことばと社会編集委員会 編 2000 『ことばと社会』 4号 三元社

 

2415 松本茂 編著 1999 『生徒を帰るコミュニケーション活動』 教育出版

 

2416 八木克正 1999 『英語の文法と語法ー意味からのアプローチー』 研究社出版

 

2417 小田幸信・木村和夫 1984 『英語教育音声学』 アポロン社

 

2418 講談社インターナショナル 編 2000 『これを英語で言えますか?』 講談社インターナショナル

 

2419 J. グリンダー、R. バンドラー著 尾川丈一 、福井尚和 訳 1999 『福井尚和 訳人間コミュニケーションの意味論 2ーミルトン・エリクソンの統語パターンー』 ナカニシヤ出版

 

2420 高橋正夫 2000 『英語教育学概論〔改訂新版〕』 金星堂

 

2421 東西均 1999 『荒れる生徒とことば 自己表現の欠落が暴力を招く』 新風書房

 

2422 杉田洋 、服部孝彦、小野博 1999 『うちの子英語ペラペラになれるかな?』 旺文社

 

2423 田頭良子 1999 『言語と国際社会』 大学教育出版

 

2424 相沢佳子 1999 『英語基本動詞の豊かな世界ー名詞との結合にみる意味の拡大』 開拓社

 

2425 小嶋祥三、鹿取廣人 監修、桐谷滋 編 1999 『ことばの獲得』 ミネルヴァ書房

 

2426 小西和久 1997 『フローで学ぶ国際ビジネス英語ー英文レターの書き方・読み方』 朝日出版社

 

2427 久埜百合 1999 『こんなふうに初めてみては? 小学校英語』 三省堂

 

2428 成瀬武史 2000 『自分の気持ち・意見をすべて英語で言える本』 アルク

 

2429 白畑知彦、富田祐一、村野井仁、若林茂則 1999 『英語教育用語辞典』 大修館書店

 

2430 鈴木孝夫 1999 『鈴木孝夫著作集 1 ことばと文化 私の言語学』 岩波書店

 

2431 亀井エリザベス 2000 『なっとくする基礎科学英語』 講談社

 

2432 長田弘 1999 『黙されたことば』 みすず書房

 

2433 英語文化の諸相編集委員会 編 1999 『英語文化の諸相』 英宝社

 

2434 松本道弘 2000 『ナニワ英語道 ホンネが通じる英会話』 講談社

 

2435 E.(エドワード)サピア 著、安藤貞雄 訳 2000 『言語 ことばの研究序説』 岩波書店

 

2436 M. ルイス 著、平埜雅久 監、鈴木まり 訳 2000 『英語オーラル・コミュニケーション講座 実践コース』 アルク

 

2437 M. ルイス 著、平埜雅久 監、鈴木まり 訳 2000 『英語オーラル・コミュニケーション講座 実践準備コース』 アルク

 

2438 山岸勝榮 1999 『言えそうで言えない英語表現』 研究社出版

 

2439 岩間直文 1999 『学校英語が嫌いな人ほど英語はできる』 講談社

 

2440 鳥飼玖美子 1998 『ことばが招く国際摩擦』 ジャパンタイムズ

 

2441 米川明彦 1998 『読んでニンマリ 男と女の流行語(はやりことば)』 小学館

 

2442 今井純子 1999 『自分の気持ちを英語ではっきり伝える本』 ジャパンタイムズ

 

2443 言語学研究会 編 1999 『ことばの科学 9』 むぎ書房

 

2444 言語学研究会 編 1997 『ことばの科学 8』 むぎ書房

 

2445 橋本満弘 1999 『異文化間コミュニケーションへ向けて』 北樹出版

 

2446 鬼塚幹彦、ミゲール・リーヴァスミクー 著 1999 『中学で習った英語の動詞でココまで話せる』 ジャパンタイムズ

 

2447 ことばの科学研究会 編 1997 『ことばとコミュニケーション 1』 英潮社

 

2448 ことばの科学研究会 編 1998 『ことばとコミュニケーション 2』 英潮社

 

2449 金子亨 1999 『先住民族言語のために』 草風館

 

2450 日本国際連合協会 編 1999 『最新版・英語で聴いてわかる国連』 講談社

 

2451 関一敏 編 1998 『民俗のことば』 朝倉書店

 

2452 高橋茅香子 1999 『英語となかよくなれる本』 晶文社

 

2453 中井悟 1999 『言語学は自然科学か』 昭和堂

 

2454 研究社出版編集部 編 1999 『大学生の英語学習ハンドブック』 研究社出版

 

2455 加賀野井秀一 1999 『日本語の復権』 講談社

 

2456 田中春美、樋口時弘、家村睦夫、五十嵐康雄、下宮忠雄、田中幸子 1998 『入門ことばの科学』 大修館書店

 

2457 亀山和夫、八尾晃 編著 1998 『国際ビジネスコミュニケーション入門』 成美堂

 

2458 有元美津世 1999 『英文ビジネスレター実例集』 ジャパンタイムズ

 

2459 渡辺幸一 1999 『イエロー 差別される日本人』 栄光出版社

 

2460 M. A. K. ハリデイ、ルカイヤ ハサン 1997 『テクストはどのように構成されるかー言語の結束生ー』 ひつじ書房

 

2461 ソニー(株)教育事業室 著 1997 『ソニー式英会話 英語は3秒で話せ!』 中経出版

 

2462 郡司隆男、坂本勉 1999 『言語学の方法』 岩波書店

 

2463 湯川恭敏 1999 『言語学』 ひつじ書房

 

2464 岡田節人 他編 1999 『岩波講座 科学/技術と人間 10 科学/技術と言語』 岩波書店

 

2465 影浦攻、小学校英語セミナー委員会 編 1999 『小学校英語セミナー 子ども熱中!英語活動おもしろ教材12』 明治図書出版

 

2466 影浦攻、小学校英語セミナー委員会 編 2000 『小学校英語セミナー 英語活動をもりあげる研究体制・環境づくりのモデル12』 明治図書出版

 

2467 鳥谷剛三 1998 『国際貿易英語ー改訂版ー』 成美堂

 

2468 辰濃和男 1994 『天声人語 人物編』 朝日新聞社

 

2469 秋元実治 1998 『英語学の諸相ー牧野勤教授定年記念論文集ー』 英潮社

 

2470 田部滋 1998 『第二言語としての英語習得研究』 リーベル出版

 

2471 伊東治己(はるみ) 1997 『カナダのバイリンガル教育:イマーション・プログラムと日本の英語教育の接点を求めて』 渓水社

 

2472 鈴木孝夫 2001 『英語はいらない!?』 PHP新書

 

2473 本名信行 1999 『アジアをつなぐ英語ー英語の新しい国際的役割ー』 アルク新書

 

2474 盛田昭夫、石原慎太郎 1990 『「NO」と言える日本人』 光文社

 

2475 中島京子 1999 『だいじなことはみんなアメリカの小学校に教わった』 角川書店

 

2476 鍋倉健悦 1998 『異文化間コミュニケーションへの招待ー異文化の理解から異文化との交流に向けてー』 北樹出版

 

2477 森久保安美 1997 『話しことば教育の実際』 東洋館出版社

 

2478 岩崎洋一郎、仲谷栄一郎 1999 『交渉の英語 1ー国際交渉の考え方ー』 日興企画

 

2479 岩崎洋一郎、仲谷栄一郎 1999 『交渉の英語 2ー相手を説得する技術ー』 日興企画

 

2480 岩崎洋一郎、仲谷栄一郎 1999 『交渉の英語 3ー難局を切り抜ける技術ー』 日興企画

 

2481 J・エイチスン 著、今井邦彦 訳 1999 『ことば 始まりと進化の謎を解く』 新曜社

 

2482 和田悟、近藤佐保子 1999 『インターネットコミュニケーション』 培風館

 

2483 竹下秀子 1999 『心とことばの初期発達』 東京大学出版会

 

2484 日本言語技術教育学会 編 1999 『言語技術教育 第8号ー音声言語指導の教材開発・授業開発ー』 明治図書出版

 

2485 苧阪直行 編著 1999 『感性のことばを研究する』 新曜社

 

2486 田中克彦 1999 『ことばのエコロジー』 筑摩書房

 

2487 瀧沢広人 1999 『中学生を英語授業にノセル裏技49』 明治図書出版

 

2488 関口一郎 1999 『現代日本のコミュニケーション環境』 大修館書店

 

2489 佐藤和之、米田正人編著 2000 『どうなる日本のことばー方言と共通語のゆくえー』大修館書店

 

2490 児童英語研究グループ 編 、杉本 厚子 監 『小学生英語テストCD Book』 むさし書房

 

2491 大学英語教育学会(JACET) 編著 1993 『21世紀に向けての英語教育ー全国実態調査を踏まえてー』 大修館書店

 

2492 深田 博己 著 1999 『インターパーソナル・コミュニケーションー対人コミュニケーションの心理学ー』 北大路書房

 

2493 石丸 正 著 1986 『英語のなかの日本』 中央公論社

 

2494 渡辺 寛治 編著  1999 『総合的な学習 はじめての小学校英語』 図書文化

 

2495 Rodeghier, M. 著 西澤 由隆、西澤 浩美 訳 1999 『誰にでもできる SPSSによるサーベイリサーチ』 丸善株式会社

 

2496 嘉指 信雄 著 1999 『哲学の21世紀ーヒロシマからの第一歩』 財団法人広島平和文化センター

 

2497 田地野 彰 1995 『英会話への最短距離ーカギはたった3つのルールだ!』 講談社

 

2498 石村 貞夫、デズモンド・アレン 著 2000 『すぐわかる統計用語』 東京図書株式会社

 

2499 Romesburg, H. C. 著 西田 英郎、佐藤 嗣二 訳 1992 実例クラスター分析 内田老鶴圃

 

2500 トムソン, A.J. & マーティネット, A. V. 著 江川 泰一郎 訳注 2000 実例英文法<第4版> オックスフォード大学出版局株式会社

 

2501 金田一 春彦 1994 日本語の特質 NHKブックス

 

2502 川田 順造 2001 無文字社会の歴史 西アフリカ・モシ族の事例を中心に 岩波書店

 

2503 川田 順造 1996 西の風・南の風 文明論の組みかえのために 河出書房新社

 

2504 川田 順造 2001 口頭伝承論 下 平凡社

 

2505 川田 順造 1995 サバンナに生きる くもん出版

 

2505-2  1998 『声』 ちくま文芸文庫

 

2506 副島 隆彦 2000 CD付 からだで感じるNYの黒人英語 講談社

 

2507 三浦 信孝、粕谷 啓介 編 2000 言語帝国主義とは何か 藤原書店

 

2508 ルイ=ジャン・カルヴェ著 西山 教行 訳 2000 言語政策とは何か 白水社

 

2509 マハティール、石原 慎太郎 著 1994 「NO」と言えるアジア 光文社

 

2510 大野 晋、上野 健爾 著 2001 学力があぶない 岩波新書

 

2511 樋口 忠彦 他編 2001 小学校からの外国語教育 研究者出版

 

2512 津田 幸男 著 2000 英語下手のすすめ 英語信仰はもう捨てよう KKベストセラーズ

 

2513 木本 清 著 2000 日本の英語教育をだめにしているのは 鳥影社

 

2514 スティープ・ウォーカー 著 2000 英語革命 ザ ジングルズ レゾナンス

 

2515 加藤 秀俊、熊倉 功夫 編 1999 外国語になった日本語の事典 岩波書店

 

2516 田中 伸一、阿部 潤、大室 剛志 著 2000 入門 生成言語理論 ひつじ書房

 

2517 M.A.K. ハリデー 著、山口 登、筧 壽雄 訳 2001 機能文法概説ーハリデー理論への誘いー くろしお出版

 

2518 町田 隆哉、山本 涼一、渡辺 浩行、柳 善和 著 2001 新しい世代の英語教育 第3世代のCALLよ「総合的な学習の時間」 松柏社

 

2519 泉子・K・メイナード 著 2000 情意の言語学ー「場交渉論」と日本語表現のパトスー くろしお出版

 

2520 一番ヶ瀬 康子 監修 全国手話通訳問題研究会 企画・編集 2000 聴覚・言語障害者とコミュニケーション 形態別介護技術「聴覚及び言語障害の介護」テキスト 一橋出版

 

2521 関根 政美 著 2000 多文化主義社会の到来 朝日新聞社

 

2522 山梨 正明 著 2001 認知言語学原理 くろしお出版

 

2523 レズリー・ミルロイ 著 太田 一郎、陣内 正敬、宮治 弘明、松田 謙次郎、ダニエル・ロング 訳 2000 生きたことばをつかまえるー言語変異の観察と分析 松柏社

 

2524 井上 恭英 著 2000 英語の認知メカニズム 晃洋書房

 

2525 小松原 千里 著 2000 沈黙のことばーリルケ『オルフォイスへのソネット』についてー 同学社

 

2526 原口 庄輔、中島 平三、中村 捷、河上 誓作 編著 2000 英語学モノグラフシリーズ1 ことばの仕組みを探る 研究者

 

2527 梶田 優、加藤 泰彦 編 2000 海外言語学情報 第10号 大修館書房

 

2528 鈴木 祐治 著 2000 言語とコミュニケーションの諸相 創英社 三省堂書房

 

2529 西田 ひろ子 著 2000 人間の行動原理に基づいた異文化間コミュニケーション 創元社

 

2530 小泉 保 著 2000 言語研究における機能主義ー誌上討論会 くろしお出版

 

2531 向 鎌治郎、丸山 祥夫 著 2001 中学英語で通訳ができる ジャパン タイムズ

 

2532 日本コミュニケーション学会 橋本 満弘、北出 亮、曾澤 まりえ 編 2000 日本コミュニケーション学会創立30周年記念論文集 第1巻 日本のレトリックとコミュニケーション 三省堂

 

2533 日本コミュニケーション学会 橋本 満弘、北出 亮、曾澤 まりえ 編 2000 日本コミュニケーション学会創立30周年記念論文集 第2巻 日本社会とコミュニケーション 三省堂

 

2534 荒木 秀二、後藤 英照 編著 2000 小・中・高を結ぶ 英語教育と総合的な学習 三省堂

 

2535 チャールズ B. プルブル 著 2000 21世紀に向けて 異文化コミュニケーション ナカニシヤ出版

 

2536 田中 正道 編 2000 英語の使用場面と働きを重視した言語活動 教育出版

 

2537 坂原 茂 編 2000 認知言語学の発展 ひつじ書房

 

2538 ジル・フォコニエ 著 坂原 茂、田窪 行則、三籐 博 訳 2000 思考と言語におけるマッピング 岩波書店

 

2539 大喜多 喜夫 著 2000 英語教員のための応用言語学ーことばはどのように学習されるかー 昭和堂

 

2540 椎名 仁 編 2000 ここから始める 小学校「英語活動」 ぎょうせい

 

2541 現代思想 編集部 編 2000 ろう文化 青土社

 

2542 JACET(大学英語教育学会) 教育問題研究会 編 2001 英語科教育の基礎と実践 改訂版 ー新しい時代の英語教員をめざして 三修社

 

2543 定延 利之 編 2000 認知言語論 大修館書店

 

2544 斎藤 栄二、鈴木 寿一 編 2000 より良い英語授業を目指して 教師の疑問と悩みにこたえる 大修館書店

 

2545 織田 稔 著 2000 ことばの研究と英語教育ー教科としての確立を求めて 関西大学出版部

 

2546 奥田 祥子 編 1998 21世紀の民族と国家 第8巻 ボーダーレス時代の外国語教育 未来社

 

2547 山崎 正和、西垣 通 編 2000 文化としてのIT革命 晶本社

 

2548 竹内 理 編 2000 認知的アプローチによる外国語教育 松柏社

 

2549 永田 美加 編 1999 手話でつたえたい歌 BEST SELECTION 民衆社

 

2550 津田 幸男 編 1993 英語支配への異論 第三書館

 

2551 水野 光晴 著 1995 外国語習得 その学び方100の質問 研究社出版

 

2552 深山 晶子 編 2000 ESPの理論と実践ーこれで日本の英語教育が変わる 三修社

 

2553 本名 信行、ベイツ・ホッファ、秋山 高二、竹下 裕子 編 2000 異文化理解とコミュニケーション 1ーことばと文化 三修社

 

2554 本名 信行、秋山 高二、竹下 裕子、ベイツ・ホッファ、ブルックス・ヒル 編 2000 異文化理解とコミュニケーション 2ー人間と組織 三修社

 

2555 秋澤 公二 著 2000 英語の達人 アース出版局

 

2556 鈴木 孝夫 著  2000 鈴木孝夫著作集 2 閉ざされた言語・日本語の世界 岩波書店

 

2557 鈴木 孝夫 著  2000 鈴木孝夫著作集 7 日本人はなぜ英語ができないか 岩波書店

 

2558 池田 理知子、Kramer, Eric M. 著 異文化コミュニケーション・入門 アルマ

 

2559 八代 京子、町 恵理子、小池 浩子、磯貝 友子 著 2001 異文化トレーニングーボーダレス社会を生きる 三修社

 

2560 亀井 俊介 著 2000 アメリカ文化と日本 岩波書店

 

2561 土居 健郎 著 2000 土居健郎選集6 岩波書店

 

2562 内田 義彦 著 2000 内田義彦セレクション 第3巻 ことばと社会学 藤原書店

 

2563 高島 英幸 編著 2001 実践的コミュニケーション能力のための英語のタスク活動と文法指導 大修館書店

 

2564 村上 春樹 著 1994 やがて哀しき外国語 講談社

 

2565 萩野 俊哉 著 2000 コミュニケーションのための英文法 大修館書店

 

2566 池田 謙一 著 2000 コミュニケーション 社会科学の理論とモデル5 東京大学出版会

 

2567 斎藤 厚見 著 2000 英語発音は日本語でできる ちくま新書

 

2568 現代用語の基礎知識 編 2000 20世紀に生まれたことば 新潮社

 

2569 福田 幸夫 著 2000 だから、英語はできるようにならない 三元社

 

2570 ポップカルチャー研究会 編 2000 英語で言うとこうなります! 竹書房

 

2571 高橋 勝忠、福田 稔 著 2001 英語学セミナー 思考鍛錬のための言葉学 松柏社

 

2572 田中 義久 著 2000 コミュニケーション理論史研究(上) コミュニオンからコミュニケーションへ 勁草書房

 

2573 伊東 雋祐 著 2000 伊東雋祐著作集 手話と人生5 私の手話行脚ー手話に夢・未来にロマン 文理閣

 

2574 瀬谷 廣一 著 2000 英語をタテ読み そのまま即解・速読術 講談社

 

2575 関口 一郎 著 2000 「学ぶ」から「使う」外国語へ 集英社

 

2576 御手洗 昭治 著 2000 異文化にみる非言語コミュニケーションーVサインは屈辱のサイン?ー ゆまに書房

 

2577 黒崎 恵津子 著 2000 点字のことば百科 ボランティアに役立つ はじめてであう点字2 岩崎書店

 

2578 川口マ−ン恵美 『国際結婚ナイショ話』 草思社 1977

 

2579 坂上 肇 『人をひきつける話し方の技術』 サンマーク出版 2000

 

2580 山田 みどり 『人の心を動かす話し方の本』 成美堂 2000

 

2581 ロンブ・カトー 『私の外国語学習法』 ちくま学芸文庫 2000

 

2582 坂東省次 『文化と歴史で学ぶスペイン語』 丸善ライブラリー 2000

 

2583 田地野彰 「創る英語」を楽しむ』 丸善ライブラリー 1999

 

2584 川田順造 『口頭伝承論』 平凡社 2001

 

2585 講談社インターナショナル 『これを英語で言えますか?』 講談社 2000

 

2586 ロム・インターナショナル 『世界の紛争地図の読み方』 河出書房新社 2001

 

2587 熊谷高幸 『自閉症からのメッセージ』 講談社現代新書 1996

 

2588 鈴木孝夫著作集5  『「日本語と外国語」』 岩波書店  1999

 

2589 長谷川勝行  『カルチャ−ショック最前線:日本人の知らない日本の素顔』 コスモの本  1991

 

2590 奥田祥子 『ボーダレス時代の外国語教育』 未来社 1998

 

2591 外山滋比古 『「ことば」は「こころ」』 講談社 1997

 

2592 川田順造 『文化の未来』 未来社 1997

 

2593 多言語社会研究 『ことばと社会』 三元社 2000

 

2595 植民地教育史研究年報 『言語と植民地支配』 こうせい社 2000

 

2596 松沢哲郎 『チンパンジーから見た世界』 東京大学出版会 1994

 

2597 ジョゼフ・ジバルディ 『MLA英語論文の手引き』 北星堂書店 2002

 

2598 山本雅代 『バイリンガルはどのようにして言語を習得するのか』 明石書店 1996

 

2599 井上孝代 『留学生の異文化間心理学文化受容と援助の視点から』 玉川大学出版部 2001

 

2600 カーネギー, D.、市野 安雄 『話し方入門』 創元社 2000

 

2601 レスリー・M.ビービ著 島岡丘監修  『「第2言語習得の研究 5つの視点から」』 大修館書店 1998

 

2602 ボニ−・ウィリアムス 『コミュニケーションギャップ』 青春出版社 2000

 

2603 國弘正雄 『英語が第二の国語になるってホント?』 たちばな出版 2000

 

2604 大場幸夫 『外国人の子供保育』 萌文書林 1998

 

2605 田中のり子 『絵でわかるやさしい手話』 成美堂出版 2000

 

2606 open

 

2607 小林茂 『「伝え合う力」の育成と音声言語の重視』 明治図書 1999

 

2608 岐美子ハウエル 『見えてきた日本私たちの国際結婚』 花伝社(共栄書房)  1993

 

2609 阪本亮一・三浦行義・玉本美砂子 『実戦話力──凄い説得力のある話し方!』 JDC 2000

 

2610 大田季子・谷合佳代子・養父知美 『戸籍・国籍と子どもの人権』 明石書店 1994

 

2611 澤田求・鈴木隆裕 『チラシで読む日本経済』 光文社新書 2001

 

2612 レヴィ=ストロース 『悲しき熱帯』 中公クラシックス 2001

 

2613 Open

 

2614 浮田潤・我集寛 『言語と記憶』 培風館 1998

 

2615 山内豊 『マルチメディア英語授業入門』 研究社 2001

 

2616 本名信行 『アジアの最新英語事情』 大修館書店 2002

 

2617 飛田良文 『異文化接触論(日本語教育学シリ−ズ ) 』  おうふう出版 2001

 

2618 嘉本伊都子 『国際結婚の誕生〈文明国日本〉への道』 新曜社 2001

 

2619 福西勇夫 『異文化ストレスとの遭遇(現代のエスプリ ) 』 至文堂 2001

 

2620 水野光晴 『中間言語分析』 開拓社 2000

 

2621 岡本薫 『インターネット時代の著作権』 全日本社会教育連合会 2002

 

2622 深山晶子 『ESPの理論と実践』 三修社 2000

 

2623 門田修平・野呂忠司 『英語リーディングの認知メカニズム』 くろしお出版 2001

 

2624 竹蓋幸生 『英語基本語彙の使い方辞典』 語研 1999

 

2625 今井啓一 『情報文化の国際交流』 学術図書出版社 2000

 

2626 Warschauer.MShetzer, H&Meloni, C. 『インターネット時代の著作権英語教育』 Longman 2001

 

2627 JACET 『オーラルコミュニケーションの理論と実践』 三修社 2002

 

2628 Teeler,D. 『英語の授業に活かすインターネット』 Longman 2001

 

2629 Park,KH. 『TOEFLテスト必修ライティング攻略ゼミ』 Longman 2001

 

2630 植田都 『幼児の異文化理解及びその教育に関する研究』 風間書房 2000

 

2631 トランスナショナルカレッジ オブ レックス 『DNAの冒険』 ヒップホップファミリー 2000

 

2632 Fanselow, J, F. 『逆をやってみよう』 International pacific college 1999

 

2633 影浦攻 『小学生英語セミナー』 明治図書 2000

 

2634 自由人権協会 1997 日本で暮らす外国人の子どもたち:定住化時代と子どもの権利明石書店

 

2635 渡部洋 2002 心理統計の技法 東京:福村出版.より

 

2636 永田靖 1992 入門統計解析法 東京:日科技連出版.

 

2637 大場幸夫 1998 外国人の子どもの保育:親たちの要望と保育者の対応の実態萌文書林

 

2638 船橋洋一 2002 グローバリゼーション・トリック岩波書店

 

2639 ボニ−・テ−タム・ウィリアムズ/加藤節雄 2000 コミュニケ−ションギャップ“国際人”への壁をのりこえるヒント 青春出版社

 

2640 数土直紀 2001 理解できない他者と理解されない自己 寛容の社会理論勁草書房

 

2641 植田都 2000 幼児の異文化理解及びその教育に関する研究―日米における日本人幼児の異文化接触類型化を通して風間書房

 

2642 (岡秀夫(監訳)    1999  外国語教育学大事典大修館 

 

2643 鈴木義里 / 2001 あふれる言語,あふれる文字インドの言語政策右文書院出版

 

2643 田中敏 1996 実践心理データ解析:問題の発想・データ処理・論文の作成東京:新曜社.

 

2644 鈴木孝夫著  1999 「日本語と外国語」 岩波書店 

 

2645 中村洋一 2002 テストで言語能力は測れるか〜言語テストデータ分析入門〜東京: 桐原書店.

 

2646 Open

 

2647 今井啓一 2000 情報文化の国際交流異文化理解に向けて学術図書出版社

 

2648 小倉博史 2001 フランス語 丸善ライブラリー

 

2649 山内光哉 2002 心理・教育のための統計学 サイエンス社

 

2650 久松健一著  2002 英語がわかればフランス語はできる!駿河台出版社

 

2650 甘利俊一、他 2002 統計科学のフロンティア 多変量解析の展開岩波書店

 

2651 谷口正信 2003 統計科学のフロンティア 統計学の基礎岩波書店

 

2652 田中勝人 2003 統計学のフロンティア 経済時系列の統計岩波書店

 

2653 D.ビッカートン 1999 ことばの進化論けいそう書房

 

2654 今西鉄之助 1999 効く広告表現 マネジメント社

 

2655 奥野貴司 1997 広告表現バイブル TBSブリタニカ

 

2656

 

2657 山田理英 1998 広告表現を科学する 東神堂

 

2658

 

2659 真鍋一史 1998 国際イメージと広告 日経広告研究所

 

2660 Open

 

2661 斎藤兆史 2000 英語達人列伝 中公新書

 

2662 森昭雄 2002 ゲーム脳の恐怖 NHK出版

 

2663

 

2264 斎藤 兆史 2003 英語の教え方学び方 東京大学出版会

 

2665 瀧沢 広人 2001 アメリカンスクールはどう英語を教えているかはまの出

 

2666 ブラウン, J. D. 和田稔訳 1999 英語テストの基礎知識 大修館書

 

2667 鈴木寛次 2003 異文化間コミュニケ−ションの技術、日米欧の言語表現講談社

 

2668 小林隆/篠崎晃一 2003 ガイドブック方言研究ひつじ書房

 

2669 大原始子 2002 シンガポールの言葉と社会、他言語社会における言語政策三元社

 

2670 小野原信善 1998 フィリピンの言語政策と英語窓映社

 

2671 河原俊昭 2002 世界の言語政策、多言語社会と日本くろしお出版

 

2672 楊暁文 1997 異邦人とJapanese 白帝社

 

2673 津田葵 2001 コミュニケーションの日米比較大阪大学出版社

 

2674 岩武次代 2002 日本の方言、未来に残したい動物からのメッセージ文芸社

 

2675 選書メチエ編集部編 2001 異文化はおもしろい講談社

 

2675 選書メチエ編集部編 2001 『異文化はおもしろい』講談社

 

2676 根岸雅史・谷口幸夫 2001 『テストの作り方』 研究社

 

2677 波多野祐造 2003 『物語 アイルランドの歴史』 中公新書

 

2678 真田信治 2001 『方言は絶滅するのか』 PHP新書

 

2679 猪浦道夫 2003 『語学で身を立てる』 集英社新書

 

2680 エドガー D ローレンス 2000 『使えるアメリカ手話』 リヨン社

 

2681 伊賀克巳 2001 『インターネットで学ぶ外国語』 芸林書房

 

2682 イー・オリョン 『韓国人の心』 1985 学生社

 

2683 緒方英秋・米内明宏 『やさしい手話』2000 ナツメ社

 

2684 J・C・リチャーズ 『英語教育のアクション・リサーチ』 研究者出版

 

2685 佐藤亮一 『方言の地図帳』 2002 小学館

 

2686 真田 信治 『展望 現代の方言』2002 白帝社

 

2687 佐藤 和之・米田 正人 『どうなる日本のことば―方言と共通語のゆくえ』1999 大修館書店

 

2688 若林俊輔・根岸雅史『無責任なテストが「落ちこぼれ」を作る―正しい問題作成への英語授業学的アプローチ』1993 大修館書店

 

2689 ガレス・ワトキンス『これでいいのか大学入試英語(上)』 1997 大修館書店

 

2690 ガレス・ワトキンス『これでいいのか大学入試英語(下)』 1997 大修館書店

 

2691 澤口俊之・南伸坊 『平然と車内で化粧をする脳』 2000 扶桑社

 

2692 堀部秀雄 『英語観を問う』 2002 渓水社

 

2693 ディビット・グラッドル 『英語の未来』 1999 研究社

 

2694 東照二 『バイリンガリズム』 2000 講談社現代新書

 

2695 小田亮 『サルのことば』比較行動からみた言語の進化 1999 京都大学学術出版社

 

2696 豊島昇 『マルチメディアの基本を知る本』 1994 実務教育出版

 

2697 門田修平 『英語のメンタルレキシコン』語彙の獲得・処理・学習 2003 松柏社

 

2698 村田欣哉 『DCC・MDガイドブックII』 1993 電波新聞社

 

2699 日本語文法学会 『日本語文法 1巻1号』 2001 日本語文法学会

 

2700 日本語文法学会 『日本語文法 3巻1号』 2003 日本語文法学会

 

2701 日本語文法学会 『日本語文法 4巻2号』 2004 日本語文法学会

 

2702 金谷武洋 『英語にも主語はなかった』 2004 講談社

 

2703 細川英雄 『考えるための日本語』 2004 明石書店

 

2704 河原俊昭 『多言語社会がやってきた』 2004 くろしお出版

 

2705 ジョン・J.ガンパ−ズ 『認知と相互行為の社会言語学』 2004 松柏社

 

2706 会田貞夫 『現代日本語の文法』 2004 右文書院

 

2707 三枝令子・中西久実子 『日本語文法演習 話し手の気持ちを表す表現―モダリティ・終助詞 上級』 2003 スリーエーネットワーク

 

2708 恒川邦夫 『文化アイデンティティの行方』 2004 彩流社

 

2709 北原保雄 『問題な日本語』 2004 大修館書店

 

2710 河原俊昭 『自治体の言語サ−ビス』 2004 春風社

 

2711 ユウコ・ゴトウ・バトラ− 『多言語社会の言語文化教育』 2003 くろしお出版

 

2712 王浩智 『日本語から学ぶ中国語・中国語から学ぶ日本語』 2004 東京図書

 

2713 日本語記述文法研究会 『現代日本語文法 4(第8部)』 2003 くろしお出版

 

2714 野田尚史 『日本語学習者の文法習得』 2001 大修館書店

 

2715 庵功雄 『中上級を教える人のための日本語文法ハンドブック』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2716 益岡隆志編著 『シリ−ズ言語対照 第5巻 主題の対照』 2004 くろしお出版

 

2717 山本秀樹 『世界諸言語の地理的・系統的語順分布とその変遷』 2003 溪水社

 

2718 吉原英樹他 『英語で経営する時代』 2001 有斐閣選書

 

2719 前田啓朗・山森光陽編著 『英語教師のための教育データ分析入門』 2004 大修館書

 

2720 中島和子 『バイリンガル教育の方法 増補改訂版』 2001 アルク

 

2721 文部省 『高等学校学習指導要領解説 外国語編 英語編』 1999 開隆堂

 

2722 J. A.ヴァン・エリック・J. L. M.トリム 『 新しい英語教育への指針 中級学習者レベル<指導要領>』 1998 大修館書店

 

2723 新里眞男編著 『改訂 高等学校学習指導要領の展開 外国語(英語)科編』 2000 明治図書

 

2724 平田和人編著 『改訂 中学校学習指導要領の展開 外国語(英語)科編』 1999 明治図書

 

2725 大杉邦三 『英語の敬意表現』 1982 大修館書店

 

2726 蒲谷宏他 『敬語表現』 1998 大修館書店

 

2727 佐々木瑞枝 『女の日本語 男の日本語』 1999 筑摩書房

 

2728 堀井令以知 『はたらく女性のことば』 1992 明治書院

 

2729 扇谷正造 『聞き上手・話し上手』 1979 講談社現代新書

 

2730 川田順造 『人類の地平から 生きることと死ぬこと』 2004 ウェッジ

 

2731 岡部陽子 『情報技術と組織変化 情報共有モードの日米比較』 2001 日本評論社

 

2732 田中正道他 『英語のコミュニケーション方略』 1999 英宝社

 

2733 太田勇 『国語を使わない国 シンガポールの言語政策』 1994 古今書院

 

2734 山本雅代編著 『日本のバイリンガル教育』 2000 明石書店

 

2735 河原俊昭編著 『世界の言語政策 多言語社会と日本』 2002 くろしお出版

 

2736 津田幸男・関根久雄 『グローバル・コミュニケーション論』 2002 ナカニシヤ出

 

2737 今井邦彦 『語用論への招待』 2001 大修館書店

 

2738 加藤重広 『日本語語用論のしくみ』 2004  研究社

 

2739 国立国語研究所 『日本語科学 16』 2004  国書刊行会

 

2740 高柳和子/遠藤裕子 『日本語会話 中級 1』 1993 凡人社

 

2741 高柳和子/遠藤裕子 『日本語会話 中級 2』 1993 凡人社

 

2742 丸山敬介 『日本語教育演習シリーズ さまざまな表現Vol.1』 1995 凡人社

 

2743 富阪容子 『なめらか日本語会話』 1997 アルク

 

2744 目黒真実 『コミュニケーションに強くなる日本語会話』 2001 アルク

 

2745 金田一春彦 『日本語教室』 1998 筑摩書房

 

2746 伊東良徳他 『教科書の中の男女差別』 1991 明石書店 

 

2747 上野 田鶴子 『日本語と日本語教育16 日本語教育の現状と課題』 1991 明治書院

 

2748 石 剛『植民地支配と日本語』 2003 三元社(文京区)

 

2749 宇佐美まゆみ編著『言葉は社会を変えられる―21世紀の多文化共生社会に向けて』 1997 明石書店

 

2750 岡戸浩子 『「グロ−カル化」時代の言語教育政策』 2002 くろしお出版

 

2751 音声文法研究会 『文法と音声』 1997 くろしお出版

 

2752 黄其正 『現代日本語の接尾辞研究』 2004 渓水社(広島)

 

2753 イブ・E.スウィ−ツァ− 『認知意味論の展開』 2000 研究社

 

2754 坂上肇 『人をひきつける話し方の技術』 2000 サンマーク文庫 

 

2755 信岡巽他 『男と女のことば社会』 1993 三修社

 

2756 赤瀬川史郎他 『コーパス言語学の技法・ 言語データの収集とコーパスの構築』 2004 夏目書房

 

2757 齊藤俊雄他 『コーパス言語学 言語構造と用法の研究』 2003 南雲堂

 

2758 ガイ・アシュトン、ルー・バーナード 『The BNC Handbook コーパス言語学への誘い』 2004 松柏社

 

2759 津田幸男 『英語支配とは何か―私の国際言語政策論』 2003 明石書店

 

2760 ヘレン・スペンサー=オーティー編著 『異文化理解の語用論』 2004 研究社

 

2761 望月正道他 『英語語彙の指導マニュアル』 2003 大修館書店

 

2762 T.D.ミントン 『ここがおかしい日本人の英文法・』 2004 研究社

 

2763 梅田 厳 『学校英文法と現代語法の世界―フィールドワークとコーパスに基づく研究―』 2001 リーベル出版

 

2764 飯野公一他 『新世代の言語学―社会・文化・人をつなぐもの―』 2003 くろしお出版

 

2765 ジョージ・ユール 『ことばの発話状況―語用論への招待』 2000 リーベル出版  

 

2766 黒川泰男 『英語教育とヒューマニズム』 2003 三友社出版

 

2767 吉田正治 『英語教師のための英文法』 1995 研究社

 

2768 吉田正治 『続英語教師のための英文法』 1998 研究社

 

2769 酒井麻衣子 『SPSS 完全活用法 データの視覚化とレポートの作成』 2004 東京図書

 

2770 酒井麻衣子 『SPSS 完全活用法 データの入力と加工』 2001 東京図書

 

2771 田部井明美 『SPSS 完全活用法 共分散構造分析(Amos)によるアンケート処理』 2001 東京図書

 

2772 小塩真司 『SPSSAmosによる心理・調査データ解析―因子分析・共分散構造分析まで』 200 東京図書 

 

2773 勝見務 『英語教師のための英文法再整理』 2001 研究社

 

2774 国立国語研究所 『テレビ放送の語彙調査 3』 1999 大日本図書

 

2775 ア−クアカデミ−梅田 『合格水準 日本語教育能力検定試験問題集 聴解編』 2003 凡人社

 

2776 日本国際教育支援協会 『日本語教育能力検定試験試験問題 平成15年度』 2004 桐原書店

 

2777 『日本語教育能力検定試験合格するための本 2004 〔2〕』 2004 アルク

 

2778 ヤコブ・L.メイ 『ことばは世界とどうかかわるか』 1996 ひつじ書房

 

2779 ロビン・レイコフ 『言語と性 英語における女の地位』 1990 有信堂

 

2780 野呂香代子、山下仁編著 『「正しさ」への問い 批判的社会言語学の試み』 2001 三元社

 

2781 NHK放送文化研究所編 『現代日本人の意識構造 第五版』 2000 日本放送出版協会

 

2782 望月通子 『日本語教育学の新視座』 2003 関西大学出版部

 

2783 大西駿二 『国際化時代の英語教育』 2001  近代文芸社

 

2784 河合忠仁 『韓国の英語教育政策』 2004 関西大学出版部

 

2785 鈴木義里 『あふれる言語,あふれる文字』 2001 右文書院

 

2786 Open

 

2787 太田幸夫 『ピクトグラムのおはなし』 1995 日本規格協会

 

2788 迫田久美子 2004 『日本語教育に生かす第二言語習得研究』 アルク

 

2789 竹内理 2004 『人間関係を豊かにする英会話のスキル』 ノヴァ

 

2790 斉藤俊雄 中村純作 赤野一郎 2005 『英語コ−パス言語学』 研究社

 

2791 ロッド・エリス 2003 『第二言語習得序説』 研究2792 ロッド・エリス 2003 『第2言語習得のメカニズム』 筑摩書房

 

2792 ロッド・エリス 2003 第2言語習得のメカニズム

 

2793 齋藤孝 2005 『売れる!ネーミング発想塾』 ダイヤモンド社

 

2794 加藤重広 2003 『日本語修飾構造の語用論的研究』 ひつじ書房

 

2795 小柳かおる 2004 『日本語教師のための新しい言語習得概論』 スリーエーネットワーク

 

2796 竹蓋幸生 水光雅則 2005 『これからの大学英語教育』 岩波書店

 

2797 小池生夫 寺内正典 木下耕児 成田真澄 2004 『第二言語習得研究の現在−これからの外国語教育への視点』 大修館書店

 

2798 白畑知彦 若林茂則 須田孝司 2004 『英語習得の「常識」「非常識」』 大修館書店

 

2799 田中正道 野呂忠司 達川奎三 西本有逸 2005 『これからの英語学力評価のあり方−英語教師支援のために−』 教育出版

 

2800 松岡弘 五味政信 2005 『開かれた日本語教育の扉』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2801 八島智子 2004 『第二言語コミュニケ−ションと異文化適応』 多賀出版

 

2802 林洋和 2002 『英語の語彙指導』 渓水社(広島)

 

2803 河原俊昭 2004 『自治体の言語サービス−多言語社会への扉を開く』 春風社

 

2804 静哲人 竹内理 吉澤清美 2004 『外国語教育リサ−チとテスティングの基礎概念』 関西大学出版部

 

2805 塩見知之 2002 『英語の語彙』 北星堂書店

 

2806 村上陽一郎 2005 『やりなおし教養講座』 NTT出版

 

2807 山田雄一郎 2003 『言語対策としての英語教育』 渓水社

 

2808 中里智恵子 2004 『教育音声学論文集』 日本英語音声学会

 

2809 太田垣正義 1999 『英語教育学・理論と実践の結合』 開文社出版

 

2810 ジュディス・R.ストロ−ザ− 2001 『言語獲得から言語習得へ 』 松柏社

 

2811 石橋玲子 2004 『第2言語習得における第1言語の関与』 風間書房

 

2812 AJトムソン AVマーティネット 2000 『実例英文法<第4版>』 オックスフォード大学出版局

 

2813 千石保 鐘ヶ江晴彦 佐藤郡衛 1991 『日本の中学生』 NHKブックス

 

2814 山田雄一郎 2005 『日本の英語教育』 岩波新書

 

2815 八田玄二 2004 『児童英語教育の理論と応用』 くろしお出版

 

2816 ヘレン・スペンサ−・オ−ティ− 2004 『異文化理解の語用論』 研究社

 

2817 高原脩 林宅男 林礼子 2004 『プラグマティックスの展開』 勁草書房

 

2818 K・ジョンソン H・ジョンソン 1999 『外国語教育学大辞典』 大修館書店

 

2819 長谷川存古 2002 『語用論と英語の進行形』 関西大学出版部

 

2820 末松信子 2004 『ジェイン・オ−スティンの英語』 開文社出版

 

2821 遠藤織枝 2001 『女とことば』 明石書店

 

2822 杉本つとむ 1997 『女とことば今昔』 雄山閣

 

2823 鈴木孝夫 2003 『アメリカを知るための英語、アメリカから離れるための英語』 文芸春秋

 

2824 村上陽一郎 2000 『科学の現在を問う』 講談社現代新書

 

2825 豊田有恒 2002 『いま韓国人は何を考えているのか』 青春出版社

 

2826 正高信男 2004 『ケータイを持ったサル』 中公新書

 

2827 齊藤孝 2004 『座右のゲーテ 壁に突き当たったとき開く本』 光文社新書

 

2828 佐藤忠男 2005 『映画から見えてくるアジア』 洋泉社

 

2829 鳥飼玖美子 2006 『危うし!小学校英語』 文芸春秋

 

2830 合原一幸 2004 『脳はここまで解明された 内なる宇宙の神秘に挑む』 ウェッジ選書

 

2831 丸山真男 1997 『日本の思想』 岩波新書

 

2832 毛利敏彦 1996 『台湾出兵』 中公新書

 

2833 小西行郎 2003 『赤ちゃんと脳科学』 集英社新書

 

2834 養老孟司 2003 『いちばん大事なこと』 集英社新書

 

2835 「日本語教師読本」編集部 1989 『日本語教育入門用語集』 アルク

 

2836 松中完二 2005 『現代英語語彙の多義構造 理論編』 白桃書房

 

2837 岡戸浩子 2003 『「グローカル化」時代の言語教育政策 「多様化」の試みとこれからの日本』 くろしお出版

 

2838 川渕依子 2000 『手話賛美−手話を守り抜いた高橋潔の信念』 サンライズ出版

 

2839 森沢洋介 2006 『英語上達完全マップ』 ベレ出版

 

2840 行方昭夫 2003 『英語のセンスを磨く―実践英語への誘い』 岩波書店

 

2841 斎藤兆史 2006 『日本人に一番合った英語学習法―明治の人は、なぜあれほどできたのか』祥伝社

 

2842 大津由紀雄 2004 『小学校での英語教育は必要か』 慶應義塾大学出版

 

2843 若林茂則 2006 『第二言語習得研究入門』 新曜社

 

2844 堀素子 2006 『ポライトネスと英語教育』 ひつじ書房

 

2845 多仁安代 2006  『日本語教育と近代日本』 岩田書院

 

2846 遠藤織枝 2006 『日本語教育を学ぶその歴史から現場まで』 三修社

 

2847 国立国語研究所 2006 『日本語教育の新たな文脈―学習環境,接触場面,コミュニケ−ションの多様性』 アルク

 

2848 田尻英三/田中宏 2004 『外国人の定住と日本語教育』 ひつじ書房

 

2849 縫部義憲 2005 『講座・日本語教育学( 文化の理解と言語の教育 水島裕雅) 第1巻』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2850 縫部義憲 2006 『講座・日本語教育学( 言語行動と社会・文化 町博光) 第2巻』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2851 縫部義憲 2006 『講座・日本語教育学( 言語学習の心理 迫田久美子) 第3巻』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2852 縫部義憲 2006 『講座・日本語教育学( 言語学習の支援 水町伊佐男) 第4巻』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2853 縫部義憲 2006 『講座・日本語教育学( 多文化間の教育と近接領域 倉地暁美) 第5巻』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2854 縫部義憲 2006 『講座・日本語教育学( 言語の体系と構造 多和田真一郎) 第6巻 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2855 JACET SLA研究会 2005 『文献からみる第二言語習得研究』 開拓社

 

2856 宮本正興 2002 『現代アフリカの社会変動』 人文書院

 

2857 奥村みさ 2006 『多民族社会の言語政治学』 ひつじ書房

 

2858 砂岡和子 2006 『アジア世界のことばと文化』 成文堂

 

2859 吉田研作 2003 『新しい英語教育へのチャレンジ』  くもん出版

 

2860 唐須教光  2002 『なぜ子どもに英語なのか』 日本放送出版協会

 

2861 河合忠仁 2005 『日本の学校英語教育はどこへ行くの?』 松柏社

 

2862 佐々木瑞枝 2000 『女と男の日本語辞典 上巻』 東京堂出版

 

2863 佐々木瑞枝 2000 『女と男の日本語辞典 上巻』 東京堂出版

 

2864 ダニエル・ネトル、スザンヌ・ロメイン(島村宣男訳) 2001 『消えゆく言語たち−失われることば、失われる世界』 新曜社

 

2865 白畑知彦 2006 『第二言語習得における束縛原理』 くろしお出版

 

2866 大学英語教育学会授業学研究委員会編著 2007 『高等教育における英語授業の研究−授業実践事例を中心に』 松柏社

 

2867 国際交流基金 2005 『海外の日本語教育の現状日本語教育機関調査 2003年』 凡人社

 

2868 今野勉 2007 『テレビの嘘を見破る』 新潮新書

 

2869 橋爪大三郎 2003 『「心」はあるのか』 筑摩書房

 

2870 大西 泰斗、ポール・クリス マクベイ 2005 『みるみる身につく!イメージ英語革命』講談社

 

2871 早坂隆 2006 『世界の日本人ジョーク集』 中央公論新書

 

2872 中谷安男 2006 『オックスフォードのスローライフ』 新生出版

 

2873 ハーラン・レイン(石村多門訳) 2000 『聾の経験―18世紀における手話の「発見」―』 東京電機大学出版局

 

2874 相川真佐夫、東眞須美、大谷泰照他編著 2004 『世界の外国教育政策・日本の外国教育の再構築に向けて』 東信堂

 

2875 鈴木康之 2001 『手話のための言語学の常識』 全日本ろうあ連盟出版

 

2876 松本晶行 2001 『実感的手話文法試論』 全日本ろうあ連盟出版局

 

2877 高田英一 2003 『手話の森を歩く 言語としての手話―その秘密をさぐる』 全日本ろうあ連盟出版局

 

2878 鳥越隆士、グニラ・クリスターソン 2003 『バイリンガル聾教育の実践 スウェーデンからの報告』 全日本ろうあ連盟出版局

 

2879 村井万里子 2006  『国語・日本語教育基礎論研究』 渓水社

 

2880 はせみつこ 2006 『ミッチーのことばあそび ひらひらきらり 擬音語・擬態語123』 冨山房インターナショナル

 

2881 スリーエーネットワーク 1998 『みんなの日本語 初級T 本冊』 スリーエーネットワーク

 

2882 大谷まこと、関惠美子、田中和佳子他 1997 『日本でくらす人の日本語T』 凡人社

 

2883-K 和泉絵美、内元清貴、井佐原均編著 2004 『日本人1200人の英語スピーキングコーパス』 アルク

 

2884-K 上淵寿 2004 『動機づけ研究の最前線』 北大路書房

 

2885-K 茂木弘道 2004 『文科省が英語を壊す』 中央公論新社

 

2886-K リチャード・カーティス(照井しずか、荒川良訳) 1999 『ノッティングヒルの恋人 シナリオ対訳』 愛育

 

2887-K 大津由紀雄編著 2006 『日本の英語教育に必要なこと―小学校英語と英語教育政策』 慶應義塾大学出版会

 

2888-K 廣森友人 2006 『外国語学習者の動機づけを高める理論と実践』 多賀出版

 

2889 上田博人編 2002 『シリーズ言語科学5 日本語学と言語教育』 東京大学出版会

 

2890 大学英語教育学会(JACET)学習ストラテジー研究会 2005 『言語学習と学習ストラテジー―自立学習に向けた応用言語学からのアプローチ』 リーベル出版

 

2891 国際交流基金 1981 『日本語初歩』 凡人社

 

2892 スリーエーネットワーク 1998 『みんなの日本語 初級U 本冊』 スリーエーネットワーク

 

2893 向山淳子、向山貴彦、たかしまてつを 2001 『ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本』 幻冬舎

 

2894 正高信男 2005 『考えないヒト』 中央公論新社 

 

2895 ノーム・チョムスキー 2005 『チョムスキー、民意と人権を語る』 集英社

 

2896 小林標 2006 『ラテン語の世界』 中央公論新社

 

2897 高橋哲哉 2005 『靖国問題』 筑摩書房

 

2898 ジェフリー・アーチャー 1989 『A Quiver Full of Arrows』 講談社

 

2899 岡本浩一 2002 『最強の英語上達法』 PHP研究所

 

2900 山田雄一郎 2005 『英語教育はなぜ間違うのか』 筑摩書房

 

2901 菅原健介 2005 『羞恥心はどこへ消えた?』 光文社

 

2902 正高信男 1993 『0歳児がことばを獲得するとき』 中央公論新社

 

2903 山本おさむ 2000 『わが指のオーケストラ@』 秋田書店

 

2904 山本おさむ 2000 『わが指のオーケストラA』 秋田書店

 

2905 山本おさむ 2000 『わが指のオーケストラB』 秋田書店

 

2906 萱野茂 2000 『アイヌ歳時記 二風谷のくらしと心』 平凡社

 

2907 岸上伸啓 2005 『イヌイット』 中央公論新社

 

2908 長南浩人 2005 『手話の心理学入門』 東峰書房

 

2909 中谷安男 2005 『オーラル・コミュニケーション・ストラテジー研究 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を目指して』 開文社出版

 

2910 Benesse教育研究開発センター 2007 『研究報告 VOL.41 第1回小学校英語に関する基本調査(教員調査)報告書』 ベネッセコーポレーション

 

2911 Benesse教育研究開発センター 2007 『研究報告 VOL.42 第1回小学校英語に関する基本調査(保護者調査)報告書』 ベネッセコーポレーション

 

2912 Benesse教育研究開発センター 2007 『研究報告 VOL.43 東アジア高校英語教育 GTEC調査2006報告書』 ベネッセコーポレーション『新版 社会学がわかる。』 朝日新聞社

 

2913 『新版 社会学がわかる。』 朝日新聞社

 

2914K Open

 

2915 福島範昌 2003 『英語が英語のままわかる本 頭の中に英語回路をつくるための実践トレーニング』 ジャパンタイムズ

 

2916 望月正道、相澤一美、投野由紀夫 2003 『英語彙の指導マニュアル』 大修館書店

 

2917 JAECTバイリンガリズム研究会編 2003 『日本のバイリンガル教育―学校の事例から学ぶ』 トライアングル

 

2918 秋元実治他 2004 『コーパスに基づく言語研究 文法化を中心に』 ひつじ書房

 

2919 山内昌之 1998 『イスラームと国際政治』 岩波書店

 

2920 土屋澄男 2004 『英語コミュニケーションの基礎を作る音読指導』 研究社

 

2921 田中茂範、佐藤芳明、阿部一 2006 『英語感覚が身につく実践的指導―コアとチャンクの活用法』 大修館書店

 

2922 東海大学留学生教育センター編 2005 『日本語教育法概論』 東海大学出版会

 

2923 竹下裕子 2004 『世界は英語をどう使っているか <日本人の英語>を考えるために』 新曜社

 

2924 和田秀樹 2003 『「英語脳」のつくり方』 中央公論新社

 

2925 国立国語研究所編 2006 『日本語教育年鑑2006年版』 くろしお出版

 

2926 ジム・カミンズ、マルセル・ダシネ(中島和子、高垣俊之訳) 2005 『カナダの継承語教育―多文化・多言語主義をめざして』 明石書店

 

2927 松澤喜好 2004 『英語耳 発音ができるとリスニングができる』 アスキー

 

2928 森信久 2007 『高等教育における英語授業の研究―授業実践事例を中心に』 松柏社

 

2929 Open

 

2930 村野井仁 2006 『第二言語取得研究から見た効果的な英語学習法・指導法』 大修館書店

 

2931 JACET(大学英語教育学会)英語辞書研究会 石川慎一郎、南出康世、村田年、投野由紀夫編 『English Lexicography in Japan』 大修館書店

 

2932 投野由紀夫編 『コーパス英語類語使い分け200』 小学館

 

2933 コリン・ベーカー(岡秀夫訳) 1996 『バイリンガル教育と第二言語習得』 大修館書店

 

2934 後藤正次 1998 『The Historical Background of English Education in Japan』思文閣出版

 

 

 

----- 再入力(番号が重複していたもの)---

 

2935 西森マリー 1998 『英語でEメール』 研究社出版

 

2936 菊池英 1998 『転換期を拓く英語教育』 三友社出版

 

2937 山岸勝榮 1998 『英語教育の辞書の思想と実践』 こびあん書房

 

2938 小倉弘 1998 『受験英語禁止令―あなたの英語をリストラする』 研究社出版

 

2939 永岡伸和 1999 『インタラクティブ英語構文』 研究社出版

 

2940 武田修一 1998 『英語意味論の諸相』 リーベル出版

 

2941 大石裕 1998 『コミュニケーション研究―社会の中のメディア』 慶應義塾大学出版会

 

2942 安田正他 1997 『ビジネス英語の技術』 The Japan Times

 

2943 村上英二 1998 『英語の文章の仕組み―しっかりした英文を書くために』 鷹書房弓プレス

 

2944 葛西清蔵 1998 『心的態度の英語学』 リーベル出版

 

2945 山口生史 1998 『従業員動機づけのための異文化間コミュニケーション戦略』 同文舘

 

2946 竹下修子 2000 『国際結婚の社会学』 学文社

 

2947 水野俊平 2003 『韓国の若者を知りたい』 岩波ジュニア新書

 

----- ここまで重複 -------

 

 

 

2948 イカロス (1990). 『日本語教師になるための本』 イカロス出版

 

2949 堀井恵子 (2005). 『日本語教育への扉』 凡人社

 

2950 岡田英夫 (2006). 『日本語能力検定試験に合格するための基礎知識』 アルク

 

2951 国立国語研究所 (2001). 『語彙の研究と教育(1)』 国立国語研究所

 

2952 Japanese Sound Fx! Manga Univesrity.

 

2953 Fukuda, H. (2003). Jazz Up Your Japanese with Onomatopeia. 講談社インターナショナル

 

2954-K 佐藤郁哉 (2996). 『定性データ分析入門』 新曜社

 

2955-K 投野由紀夫編著 (2007). 『日本人中高生一万人の英語コーパス−中高生が書く英文の実態とその分析』 小学館

 

2956-K 三森ゆかり (2002). 『絵本で育てる情報分析力』 一声社

 

2957-K 三森ゆかり (2006). 『外国語を身につけるための日本語レッスン』 白水社

 

2957-2-K 三森ゆかり (2003). 『外国語で発想するための日本語レッスン』 白水社

 

2958 河原俊昭編著 (2008). 『小学生に英語を教えるとは−アジアと日本の教育現場から』 めこん (尾道大学高垣先生から恵贈

 

2959 

 

2960 中野聡子 (2002). 『大人の手話 子供の手話』 明石書

 

2961 大森節子 (1994). 『私のアメリカ手話留学』 御茶の水書房

 

2962 バトラー後藤裕子 (2005). 『日本の小学校英語を考える』 三省堂

 

2962-K  『ノッティングヒルの恋人』 

 

2963 山本富美子  『国境を越えて 本文編』 新曜社

 

2964 東京大学  『文化へのまなざし テキスト』 東京大学出版会

 

2965 松田浩志  『中級から学ぶ日本語』 研究社

 

2966 松田浩志  『上級で学ぶ日本語』 研究社

 

2967 平井悦子  『中級へ行(い)こう』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2968 東京大学  『日本への招待 テキスト』 東京大学出版会

 

2969 星野恵子  『日本語集中トレ−ニング』 アルク

 

2970 鎌田修  『生きた素材で学ぶ中級から上級への日本語』 ジャパンタイムズ

 

2971 小山悟  『ジェイ・ブリッジ』 凡人社

 

2972 文化外国語専門学校  『文化中級日本語 1』 文化外国語専門学校

 

2973 文化外国語専門学校  『文化中級日本語 2』 文化外国語専門学校

 

2974 文化外国語専門学校  『新文化初級日本語1』 文化外国語専門学校

 

2975 土岐哲  『日本語中級J301 英語版』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2976 土岐哲  『日本語中級J501(ファイブオ−ワン) 英語版』 スリ−エ−ネットワ−ク

 

2977 日本教育大学協会編 (2005). 『世界の教員養成−アジア編』 学文社

 

2978 日本教育大学協会編 (2005). 『世界の教員養成−欧米オセアニア編』 学文社

 

2979 村田久美子・原田哲男(編著) (2008). 『コミュニケーション能力育成再考』 ひつじ書房

 

2980 近藤彩 (2007. 『日本人と外国人のビジネス・コミュニケーションに関する実証研究』 ひつじ書房

 

2981 金賢信  (2008). 『異文化間コミュニケーションからみた韓国高等学校の日本語教育』 ひつじ書房

 

2982  小林春美・佐々木正人編  (2008). 『新・子どもたちの言語獲得』 大修館

 

2983 樋口忠彦・緑川日出子・高橋一幸編著 (2007).  『すぐれた英語授業実践―よりよい授業づくりのために』 大修館書店

 

2984  小寺茂明・吉田晴世編著 (2008). 『スペシャリストによる英語教育の理論と応用』 松柏社

 

2985 石川 慎一郎  (2008). 『英語コーパスと言語教育―データとしてのテクスト』 大修館書店

 

2986 津田早苗  (1999). 『談話分析と文化比較』 リーベル出版

 

2987 菅山謙正 (2005). 『変容する英語』 世界思想社

 

2988 大谷泰照 (2007).  『日本人にとって英語とは何か―異文化理解のあり方を問う』 大修館書店

 

2989 竹内理 (2003). 『より良い外国語学習法を求めて』 松柏社

 

2990 中野独人 (2004). 『電車男』 新潮社

 

2991 角岡賢一 (2007). 『日本語オノマトペ語彙における形態的・音韻的体系性について』 くろしお出版

 

2992 市川力 (2004). 『英語を子どもに教えるな』 中公新書ラクレ

 

2993 田尻英三・田中宏・吉野正・山西優二・山田泉  (2007). 『外国人の定住と日本語教育』 ひつじ書房

 

2994 長南浩人 (2006). 『視聴覚障害者の日本語指導における手話の使用に関する研究』 風間書房

 

2995 西原鈴子・西郡仁朗編 (2008). 『講座社会言語科学〈第4巻〉教育・学習』 ひつじ書房

 

2996 嶋田和子 (2008). 『目指せ、日本語教師力アップ! OPIでいきいき授業』 ひつじ書房

 

2997 高崎みどり・立川和美 (2008). 『ここからはじまる文章・談話』 ひつじ書房

 

2998 岡崎眸・岡崎敏雄 (2001). 『日本語教育における学習の分析とデザイン』 凡人社

 

2999 D. ロング・中井精一・宮治弘明編著 (2001). 『応用社会言語学を学ぶ人のために』 世界思想社

 

3000 磯田貴道 (2008). 『授業への反応を通して捉える英語学習者の動機づけ』 渓水社

 

3001 アルク 『2000年度版 日本語教育能力検定試験 合格するための本』

 

3002 いわむらかずお (2004). 『まだかんがえるカエルくん』 福音館書店

 

3003 白澤麻弓 (2006). 『日本語−手話同時通訳の評定に関する研究』 風間書房

 

3004 真田信治・庄司博史編著 (2005). 『日本の多言語社会』 岩波

 

3005 畑中孝實・富士裕・高田諭・小竹ヘザー著 (1983). 『英語のバリエーション』 南雲堂

 

3006 石黒圭 (2008). 『文章は接続詞で決まる』 光文社新書

 

3007 酒井邦嘉 (2002). 『言語の脳科学』 中公新書

 

3008 白井恭弘 (2008). 『外国語学習の科学』 岩波新書

 

3009 国立国語研究所 (1984). 『語彙の研究と教育(上)』 

 

3010 佐藤郁哉 (2008). 『質的データ分析法』 新曜社

 

3011 Z. ドルニェイ著(八島智子・竹内理監訳) 『外国語教育学のための質問紙調査入門』 松柏社

 

3012 佐々木倫子他 (2007). 『変貌する言語教育―多言語・文化社会のリテラシーズとは何か』 くろしお出版

 

3013 葛西清蔵  英語学と現代の言語理論

 

3014 外山滋比古 2009 『自分の頭で考える』 中央公論新社

 

3015 外山滋比古 2009 『忘却の整理学』 筑摩書房

 

3016 高島康司 2006 『きちんと伝える英語』 ディーエイチシー

 

3017 宗誠: 松川禮子 2007 『小学校ならではの英語活動』 文渓堂

 

3018 柳瀬陽介 2006 『第二言語コミュニケーション力に関する理論的考察』 渓水社(広島)

 

3019 湯川笑子: 高梨庸雄 2009 『小学校英語で身につくコミュニケーション能力』 三省堂 

 

3020 大下邦幸 2009 『意見・考え重視の英語授業』 高陵社書店

 

3021 末木佐知 2008 『早期英語教育にモノ申す』 ソニー・マガジンズ

 

3022 外山滋比古 2009 『思考の整理学』 筑摩書房

 

3023 橋本満弘 2009 『異文化間コミュニケーションへ向けて 改訂版』 北樹出版

 

3024 安武知子 2009 『コミュニケーションの英語学』 開拓社

 

3025 藤原正彦 2008 『この国のけじめ 決定版』 文藝春秋

 

3026 金谷憲 2009 『英語教育熱』 研究社

 

3027 松本青也: ジェニファ−・J.マギー 2009 『ネットで楽しく英語コミュニケーション』 大修館書店

 

3028 江利川春雄 2008 『日本人は英語をどう学んできたか』 研究社

 

3029 橋本満弘 2009 『国際対話能力 改訂版』 北樹出版

 

3030 高橋美由紀: 杉浦正好 2009 『これからの小学校英語教育の構想』 アプリコット出版

 

3031 福井希一: 野口ジュディー 2009 『ESP的バイリンガルを目指して』 大阪大学出版会

 

3032 岡秀夫: 金森強 2009 『小学校英語教育の進め方 改訂版』 成美堂

 

3033 横川博一: 池村大一郎 2009 『日本人英語学習者の英単語親密度 音声編』 くろしお出版

 

3034 三浦省五: 深澤清治 2009 『新しい学びを拓く英語科授業の理論と実践』 ミネルヴァ書房

 

3035 綾部保志: 綾部保志 2009 『言語人類学から見た英語教育』 ひつじ書房

 

3036 白畑知彦: 冨田祐一 2009 『英語教育用語辞典 改訂版』 大修館書店

 

3037 大津由紀雄 2009 『危機に立つ日本の英語教育』 慶応義塾大学出版会

 

3038 浅羽亮一: 佐藤敏子 2009 『わかりやすい英語教育法』 三修社

 

3039 新英語教育研究会 2009 『新しい英語教育の創造』 三友社出版

 

3040 和泉伸一 2009 『「フォーカス・オン・フォーム」を取り入れた新しい英語教育』 大修館書店

 

3041 吉田達弘: 玉井健 2009 『リフレクティブな英語教育をめざして』 ひつじ書房

 

3042 江利川春雄 2009 『英語教育のポリティクス』 三友社出版

 

3043 寺島隆吉 2009 『英語教育が亡びるとき』 明石書店

 

3044 文部科学省 2009 『小学校学習指導要領解説 外国語活動編』 東洋館出版社

 

3045 大城賢: 直山木綿子 2008 『小学校学習指導要領の解説と展開 外国語活動編』 教育出版

 

3046 文部科学省 2009 『中学校学習指導要領解説』 開隆堂出版

 

3047 平田和人 2008 『中学校新学習指導要領の展開 外国語科英語編』 明治図書出版

 

3048 兼重昇: 直山木綿子 2008 『小学校新学習指導要領の展開 外国語活動編』 明治図書出版

 

3049 町田健 2009 『言語世界地図』 新潮社

 

3050 朴鐘碩: 上野千鶴子 2008 『日本における多文化共生とは何か』 新曜社

 

3051 青木麻衣子 2008 『オーストラリアの言語教育政策』 東信堂

 

3052 伊東治己 2008 『アウトプット重視の英語授業』 教育出版

 

3053 佐野正之 2009 『はじめてのアクション・リサーチ』 大修館書店

 

3054 国立国語研究所 2008 『日本語教育年鑑 2008年版』 くろしお出版

 

3055 山口大学 2005 『21世紀後半の世界の言語はどうなるのか』 明石書店

 

3056 国立国語研究所 2006 『世界の言語テスト』 くろしお出版

 

3057 『ことばと社会』編集委員会 2007 『ことばと社会 10号』 三元社(文京区)

 

3058 『ことばと社会』編集委員会 2008 『ことばと社会 11号』 三元社(文京区)

 

3059 赤司英一郎 : 荻野文隆 2009 『多言語・多文化社会へのまなざし』 白帝社

 

3060 山本忠行: 河原俊昭 2007 『世界の言語政策 第2集』 くろしお出版

 

3061 川上郁雄: 石井恵理子 2009 『「移動する子どもたち」のことばの教育を創造する』 ココ出版

 

3062 中川仁 2009 『戦後台湾の言語政策』 東方書店

 

3063 河原俊昭: 岡戸浩子 2009 『国際結婚多言語化する家族とアイデンティティ』 明石書店

 

3064 直山木綿子 2009 『外国語活動実践事例集 1』 小学館

 

3065 直山木綿子 2009 『外国語活動実践事例集 2』 小学館

 

3066 森山幹弘: 塩原朝子 2009 『多言語社会インドネシア』 めこん

 

3067 フロリアン・クルマス: 諏訪功 1995 『ことばの経済学』 大修館書店

 

3068 『ことばと社会』編集委員会 2004 『ヨーロッパの多言語主義はどこまできたか』 三元社(文京区)

 

3069 水村美苗 2009 『日本語が亡びるとき』 筑摩書房

 

3070 武蔵大学: 西村淳子 2008 『多言語多文化学習のすすめ』 朝日出版社

 

3071 京都大学英語学術語彙研究グループ+研究社 2009 『京大・学術語彙データベース 基本英単語1110』 研究社

 

3072 東京大学外国語教育研究会 2009 『外国語教育学研究のフロンティア』 成美堂

 

3073 迫田久美子 2008 『日本語教育に生かす第二言語習得研究』 アルク

 

3074 日本語教育学会: 横溝伸一郎 2000 『日本語教師のためのアクション・リサーチ』 凡人社

 

3075 小柳かおる 2004 『日本語教師のための新しい言語習得概論』 スリーエーネットワーク

 

3076 国際交流基金 2008 『国際交流基金 日本語教授法シリーズ 第14巻「教材開発」』  ひつじ書房

 

3077 山田史生 2006 『寝床で読む「論語」』 ちくま新書

 

3078 朴三石 2008 『外国人学校』 中公新書

 

3079 鈴木聡志 2007 『会話分析・ディスコース分析』 新曜社

 

3080 江利川春雄 2008 『日本人は英語をどう学んできたか‐英語教育の社会文学史‐』 研究社

 

3081 瀧本将弘 2007 『英語の語用論的能力向上を目指すタスク活動』 ユニオンプレス

 

3082 島秀幸 2005 『文法項目別英語のタスク活動とタスク‐34の実践と評価‐』 大修館書店

 

3083 山本高史  2010 『伝える本。‐受け手を動かす言葉の技術。‐』 ダイヤモンド社

 

3084 長谷正人: 奥村隆 2009 『コミュニケーションの社会学』  有斐閣アルマ

 

3085 森住衛 2010 『大学英語教育学会 第1巻‐その方向性と諸分野‐』 大修館書店

 

3086 今井邦彦: ディアドレ・ウィルソン 2009 『最新語用論入門12章』 大修館書店

 

3087 池上彰 2009 『わかりやすく〈伝える〉技術』 講談社

 

3088 斎藤孝 2009 『1分で大切なことを伝える技術』 PHP研究所

 

3089 清水崇文  2009 『中間言語語用論概論』 スリーエーネットワーク

 

3090 大下邦幸  2009 『コミュニカティブクラスのすすめ‐コミュニケーション能力養成の新たな天保‐』 東京書籍

 

3091 志村史夫 2010 『理科系のための英語プレゼンテーションの技術 改訂新版』 ジャパンタイムズ

 

3092 秋田喜代美 2010 『教師の言葉とコミュニケーション‐教室の言葉から授業の質を高めるために‐』 教育開発研究所

 

3093 亀田尚己  2009 『国際ビジネスコミュニケーション再考』 文真堂

 

3094 モバイル社会研究会所 2009 『世界の子どもとケータイ・コミュニケーション‐5カ国比較調査‐』 NTT出版

 

3095 山岡政紀: 牧原功 2010 『コミュニケーションと配慮表現‐日本語語用論入門‐』 明治書院

 

3096 波能満 2010 『七人の英語教師たちのストーリー&人間的コミュニケーションの研究−J. デューイ& D. ショーンによるReflective Thinking(自己省察)を中心に‐』竹林館

 

3097 林博司: 定延利之 2010 『コミュニケーション、どうする?どうなる?』 ひつじ書房

 

3098 二階堂忠春: 田中千尋 2009 『聞き手を熱狂させる!戦略的話術』 廣済堂出版

 

3099 井上尚美: 関可明 2009 『言葉の力を育てるレポートとプレゼンテーション』 明治図書出版

 

3100 アレン玉井光江 2010 『小学校英語の教育法‐理論と実践‐』 大修館書店

 

3101 杉田米行  2009 『トータル・イングリッシュ‐インプット・アウトプット相互効果による総合的英語力増強法‐』 大阪大学出版

 

3102 石井クンツ昌子 2010 『社会科学系のための英語研究論文の書き方‐執筆から発表・投稿までの基礎知識‐』 ミネルヴァ書房 

 

3103 松田陽子 2009 『多文化社会オーストラリアの言語教育政策』 ひつじ書房

 

3104 上村和美: 内田充美 2008 『プラクティカル・プレゼンテーション 改訂版』 くろしお出版 

 

3105 池田理知子 2010 『よくわかる異文化コミュニケーション』 ミネルヴァ書房

 

3106 妻鳥千鶴子・ マーク・D.スタッフォード 2009 『ビジネス場面の英語スピーチ実例集 ベレ出版 

 

3107 石井隆之 2006/2009 『国際会議・スピーチ・研究発表の英語表現』 ベレ出版

 

3108 田中顕生・ロバート・F.ホイッティアー 2005/2010 『国際学会のための科学英語絶対リスニング』 羊土社

 

3109 平野次郎・鈴木健士 2009/2010 『CD付英語で聴く世界を変えた感動の名スピーチ』中経出版

 

3110 篠田義明 1994/2006 『国際会議・スピーチに必要な英語表現 第2巻』 日興企画

 

3111 ディビッド・セイン・マーク・J.スプーン2004/2009 『プレゼンテーションの英語表現』 日本経済新聞出版社

 

3112 バラク・オバマ・吉野茂久 2009 『オバマ大統領就任演説Perfect English guide』 ゴマブックス

 

3113 ロバート・M.ルイス 2008 『科学者・技術者のための英語プレゼンテーション』 東京化学同人

 

3114 久保田浪之介 1999/2005 『研究者のための国際学会プレゼンテーション』 共立出版

 

3115 竹中肇子 2008/2009 『Prepare your speech』 南雲堂フェニックス

 

3116 ティモシー・キジェル 2008 『Presenting science 第2版』 マクミランランゲージハウス

 

3117 中島弘 2001 『英語スピーチ・コミュニケーションのすすめ‐国際時代の話学‐』 鷹書房弓プレス

 

3118 日本機械学会・石田幸男 2009 『科学英語の書き方とプレゼンテーション‐スライド・スピーチ・メールの実際‐ 続』 コロナ社

 

3119 小坂貴志・ジョン・ワンダリー 2006/2010 『ビジネスで使える英語の1分間スピーチ』 研究社

 

3120 安井泉 2010 『ことばから文化へ‐文化がことばの中で息を潜めている‐』 開拓社

 

3121 三宅隆之 2006 『実践プレゼンテーション入門』 慶応義塾大学出版会

 

3122 本名信行・竹下裕子 2007 『スピーチ・プレゼン・ディベートに使える英語表現集』 ナツメ社

 

3123 三熊祥文 2003 『英語スピーキング学習論‐E.S.S.スピーチ実践の歴史的考察‐』 三修者

 

3124 飯泉恵美子・T.J.オーバ 2003/2009 『はじめての英語プレゼンテーション』 ジャパンタイムズ

 

3125 倉島保美 2006 『英語プレゼンテーションの技術』 日本経済新聞出版社

 

3126 鶴田知佳子・柴田真一 2006/2008 『リーダーの英語‐スピーチの達人に学べ!アメリカvsイギリス』  コスモピア

 

3127 奥村真知 2009 『オバマネ‐オバマに学ぶ英語スピーチ・トレーニング‐CD付』 ディスカヴァ−

 

3128 佐藤仁・古屋武夫 2008 『シンプル!英語スピーチ‐自己主張をはっきり伝える‐』 あさ出版

 

3129 影戸 誠・渡辺浩行 2003/2004 『実践プレゼンテーション‐日本語・英語で挑戦‐』日本文教出版

 

3130 丹後俊郎 2002/2010 『メタ・アナリシス入門‐エビデンスの統合を目指す統計手法‐』朝倉書店

 

3131 伊東治己 2008 『アウトプット重視の英語授業』 教育出版

 

3132 荒井良雄 2010 『英語名演説集』 英光社

 

3133 NHK「伝える極意」制作班 2009 『伝える極意 達人に学ぶコミュニケーション 2.話す極意』 汐文社

 

3134 NHK「伝える極意」制作班 2010 『伝える極意 達人に学ぶコミュニケーション 3.発表の極意』

 

3135 山地弘起 2008 『大学の英語教育を変える‐コミュニケーション力向上への実践指針‐』玉川大学出版部

 

3136 木村博是・木村友保・氏木道人 2010 『リーディングとライティングの理論と実践‐英語を主体的に「読む」・「書く」‐』 大修館書店

 

3137 佐藤望・湯川武・横山千晶・近藤明彦 2006/2010 『アカデミック・スキルズ‐大学生のための知的技法入門‐』慶応義塾大学出版会

 

3138 時事通信出版局 2008 『これらの授業に役立つ新学習指導要領ハンドブック‐中学英語‐』 時事通信社

 

3139 「英語ノート」実践研究会 2009 『小学校新学習指導要領ポイントと学習活動の展開外国語活動』 東洋館出版社 

 

3140 土開章一 2002/2010 『くもんの中学基礎がため100% 中1英語(文法編)』 くもん出版

 

3141 門田修平、高田哲郎、溝畑保之 2007 『正攻法がいちばん!シャドーイングと音読 英語トレーニング』 コスモピア

 

3142 門田修平 2007 『シャドーイングと音読の科学』 コスモピア

 

3143 松村昌紀 2009 『英語教育を知る58の鍵』 大修館書店

 

3144 白畑知彦,若林茂則、林野井仁 『詳説 第二言語習得研究‐理論から研究法まで‐』 研究社

 

3145 大石晴美 2006/2009 『脳科学からの第二言語習得論』 昭和堂

 

3146 門田修平、野呂忠司、氏木道人 編著 2010 『英語リーディング指導ハンドブック』 大修館書店

 

3147 高梨芳郎 2009 『〈データで読む〉英語教育の常識』 研究社

 

3148 岡本三夫、横山正樹 編 2005 『平和学のアジェンダ』 法律文化社

 

3149 岡本三夫、横山正樹 編 1999/2004 『平和学の現在』 法律文化社

 

3150 小柏葉子、松尾雅嗣 編 2004 『アクター発の平和学‐誰が平和をつくるのか?‐』 法律文化社

 

3151 清水崇文 2009 『中間言語語用論概論−第二言語学習者の語用論的能力の使用・習得・教育』 スリーエーネットワーク

 

3152 清水崇文 2009 『中間言語語用論概論−第二言語学習者の語用論的能力の使用・習得・教育』 スリーエーネットワーク

 

3153 HANA韓国語教育研究会編著 2010 『韓国語ライティングの文例集』 アルク

 

3154 尾崎喜光編 2008 『対人行動の日韓対照研究−言語行動の基底にあるもの』 ひつじ書房

 

3155 ベンジャミン・M・フリードマン著(地主敏樹他訳) 2011 『経済成長とモラル』 東洋経済新報社

 

3156 『NetCommons 実例で分かるサイト構築』 

 

3157 『NetCommons 実践デザインカスタマイズ』

 

3158 『英語ノート1』

 

3159 『英語ノート2』

 

3160 小野義正 『ポイントで学ぶ 英語口頭発表の心得』 丸善株式会社

 

3161 Kobayashi, J., Bond, R. Communication strategies: 英語コミュニケーションの壁を越えるストラタジー (教科書) 三修社

 

3162 Powell, M. (2002). Presenting in Enlgish. Heinle. (教科書)

 

3163 Choral Reading. 2冊 恵贈)

 

3164 松香洋子 2010 『フォニックスってなんですか?』 MPI

 

3165英語プレゼンテーション入門 (教科書)

 

3166 Task-based rhetorical structure for EIL learners (教科書)

 

3167 町田健 2006 『チョムスキー入門−生成文法の謎を解く』 光文社新書

 

3168 白井恭弘 2004 『外国語学習に成功する人、しない人』 岩波書店 (2冊)

 

3169 安野光雅 ? 『にほんご』 福音館書店 (恵贈)

 

3170 Leeper, S. 2008 『アメリカの小学校ではこうやって英語を教えている−英語が話せない子どものための英語習得プログラム ライミング偏』 径書房

 

3171 児玉克哉他 2004 『はじめて出会う平和学−未来はここからはじまる』 有斐閣アルマ

 

3172 大木充・西山教行編著 2011 『マルチ言語宣言−なぜ英語以外の外国語を学ぶのか』 京都大学学術出版会

 

3173 大井健地 21012 『絵のまえ本のうしろ』 渓水社 (恵贈)

 

3174 ピーター・バーク (原聖訳) 2009 『近世ヨーロッパの言語と社会』 岩波書店

 

3175 曹春玲 2012 『留学 日本12ヶ月』 (教科書 恵贈)

 

3176 曹春玲 2012 『大学日本語3』 (教科書 恵贈)

 

3177 飯間浩明 2011 『ことばから誤解が生まれる』 中公新書ラクレ

 

3178 寺沢龍 2009 『明治の女子留学生−最初に海を渡った五人の少女』 平凡社新書

 

3179 久野明子 1993 『鹿鳴館の貴婦人−大山捨松 日本初の女子留学生』 中央文庫

 

3180 2,011 英語で発信する日本文学 (教科書 恵贈 尾道大学)

 

3181 中嶋嶺雄 2012 『なぜ、国際教養大学で人材は育つのか』 祥伝社黄金文庫

 

3182 石渡嶺司・山内太地 2012 『アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ』 光文社新書

 

3183 福田恆存 2010 『私の國語教室』 文春文庫

 

3184 柴田義松 2013 『ヴィゴツキー入門』 寺子屋新書

 

3185 鳥飼玖美子 2011 『国際共通語としての英語』 講談社現代新書

 

3186 本名信行 2003 『世界の英語を歩く』 集英社新書

 

3187 牧野恭仁雄 2012 『子供の名前が危ない』 ベスト新書

 

3188 田中克彦 2009 『名前と人間』 岩波新書

 

3189 諸星裕 2010 『大学破綻―合併、身売り、倒産の内幕』 角川oneテーマ21

 

3190 21世紀研究会編 2011 『人名の世界地図』 文春新書

 

3191苅谷剛彦 2012 『アメリカの大学・ニッポンの大学』 中公新書ラクレ

 

3192 岡本真一郎 2013 『言語の社会心理学 伝えたいことは伝わるのか』中公新書

 

3193 沢田健太 2011 『大学キャリアセンターのぶっちゃけ話 知的現場主義の就職活動』 ソフトバンク新書

 

3194 白井恭弘 2013 『英語はもっと科学的に学習しよう』 中経出版

 

3195 HANA韓国語教育研究会 2009 『音で覚える韓国語の擬声語・擬態語』 アルク

 

3196 津田幸男 2011 『英語を社内公用語にしてはいけない3つの理由』 阪急コミュニケーションズ

 

3197 岩田祐子・重光由加・村田康美 2013 『概説 社会言語学』 ひつじ書房

 

3198 岩田雅明 2013 『生き残りをかけた大学経営戦略―大学、常夏の時代から氷河期へ―』 ぎょうせ

 

3199 キース・モロウ編、和田稔・高田智子・緑川日出子・柳瀬和明・斎藤嘉則訳 2013 『ヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)から学ぶ英語教育』 研究社

 

3200 ヴィゴツキー著、柴田義松訳 2012 『新訳版 思考と言語』 新読書社

 

3201 ヴィゴツキー著、土井捷三・神谷栄司監訳、土井捷三・神谷栄司・伊藤美和子・西本有逸・竹岡志朗・堀村志をり訳 2012 『「人格発達」の理論 子供の具体的心理学』 三学出版

 

3202 和泉伸一・池田真・渡部良典共編 2012 『CLIL内容言語統合型学習 上智大学外国語教育の新たなる挑戦 第2巻 実践と応用』 上智大学出版

 

3203 投野由紀夫 2013 『英語到達度指標 CEFR-Jガイドブック』 大修館書店

 

3204 矢野安剛・本名信行・木村松雄・木下正義編集 2012 『英語教育学大系 第2巻 英語教育政策 世界の言語教育政策論をめぐって』 大修館書店

 

3205 塩澤正・吉川寛・石川有香編集 2010 『英語教育学大系 第3巻 英語教育と文化 異文化間コミュニケーション能力の養成』 大修館書店

 

3206 小嶋英夫・尾関直子・廣森友人編集 2010 『英語教育学大系 第6巻 成長する英語学習者 学習者要因と自立学習』 大修館書店

 

3207 山本忠行・河原俊昭 2010 『世界の言語政策 第3集 多言語社会を生きる』 くろしお出版

 

3208 李在鎬・石川慎一郎・砂川有里子 2012 『日本語教育のためのコーパス調査入門』 くろしお出版

 

3209 鈴木孝明・白畑知彦 2012 『言葉の習得 母語獲得と第二言語習得』 くろしお出版

 

3210 森住衛監修、関西言語文化教育研究会 研究論集編集委員会編 2012 『言語文化教育学の実践 言語文化観をいかに育むか』 金星堂

 

3211 西田ひろ子編 2008 『異文化間コミュニケーション入門』 創元社

 

3212 ペネロピ・ブラウン、スティーブン・C・レヴィンソン、田中典子監訳、斉藤早智子・津留崎毅・鶴田庸子・日野壽憲・山下早代子訳

 

2011 『ポライトネス 言語使用における、ある普遍現象』 研究社

 

3213 内田聖二 2011 『語用論の射程 話から談話・テクストへ』 研究社

 

3214 D.スペルベン・D.ウイルソン、内田聖二・中?俊明・宋南先・田中圭子訳 2010 『関連性理論―伝達と認知―第2版』 研究社

 

3215 ポール・グライス著、清塚邦彦訳 2010 『論理と会話』 勁草書房

 

3216 細川英雄・西山教行編 2010 『複言語・複文化主義とは何か ヨーロッパの理念・状況から日本における受容・文脈化へ』 くろしお出版

 

3217 マリア・ガブリエラ・シュミット、長沼君主、ファーガス・オドワイヤー、アレクサンダー・イミック、境一三 2010 『日本と諸外国の言語教育におけるCan-do評価―ヨーロッパ言語教育参照枠(CEFR)の適用』 朝日出版社

 

3218 吉島茂・大橋理枝()訳・編 2008 『外国語教育U 外国語の学習、教授、評価のためのヨーロッパ共通参照枠』 朝日出版社

 

3214 D.スペルベン・D.ウイルソン、内田聖二・中?俊明・宋南先・田中圭子訳 2010 『関連性理論―伝達と認知―第2版』 研究社

 

3215 ポール・グライス著、清塚邦彦訳 2010 『論理と会話』 勁草書房

 

3216 細川英雄・西山教行編 2010 『複言語・複文化主義とは何か ヨーロッパの理念・状況から日本における受容・文脈化へ』 くろしお出版

 

3217 マリア・ガブリエラ・シュミット、長沼君主、ファーガス・オドワイヤー、アレクサンダー・イミック、境一三 2010 『日本と諸外国の言語教育におけるCan-do評価―ヨーロッパ言語教育参照枠(CEFR)の適用』 朝日出版社

 

3218 吉島茂・大橋理枝()訳・編 2008 『外国語教育U 外国語の学習、教授、評価のためのヨーロッパ共通参照枠』 朝日出版社

 

3219 鳥飼玖美子 2010 『「英語公用語」は何が問題か』 角川oneテーマ21

 

3220 櫛田健児 2006 『バイカルチャーと日本人 英語力プラスαを探る』 中公新書ラクレ

 

3221 湯川笑子 2007 『バイリンガルを育てる 0歳からの英語教育』 くろしお出版

 

3222 田口雅子 2012 『国際バカロレア 世界トップ教育への切符』 松柏社

 

3223 斎藤孝 2013 『声に出して読みたい日本語』 草思社

 

3224 エズラ・F・ヴォ―ゲル著、広中和歌子・木本彰子訳 1980 『ジャパンアズナンバーワン』 TBSブリタニカ

 

3225 中津燎子 2006 『英語と運命 つきあい続けて日が暮れて』 三五館

 

3226 マーギー・プロイス著、金原瑞人訳 2012 『ジョン万次郎 海を渡ったサムライ魂』 集英社

 

3227 ? 2013 『英語の憂鬱 日本人最大のコンプレックス』 中央公論

 

3228 遠山顕? 2013 『ラジオ英会話 The Body』 NHKラジオ

 

3229 筒井佐代 2012 『雑談の構造分析』 くろしお出版

 

3230 笹島茂編著 2011 『CLIL 新しい発想の授業 ―理科や歴史を外国語で教える!?―』 三修社

 

3231 泉子・K・メイナード 2007 『談話言語学 日本語のディスコースを創造する構成・レトリック・ストラテジーの研究』 くろしお出版

 

3232 三牧陽子 2013 『ポライトネスの談話分析 初対面コミュニケーションの姿としくみ』 くろしお出版

 

3233 林宅男編著 2008 『談話分析のアプローチ 理論と実践』 研究社

 

3234 東森勲・吉村あき子 2003 『関連性理論の新展開 認知とコミュニケーション』 研究社

 

3235 国際交流基金 2013 『海外の日本語教育の現状 2012年度日本語教育機関調査より』 くろしお出版

 

3236 寺島隆吉 2009 『英語教育が亡びるとき―「英語で授業」のイデオロギー―』 明石出版

 

3237 羽藤由美(はとうゆみ) 2006 『英語を学ぶ人・教える人のために―「話せる」のメカニズム』 世界思想社

 

 

 

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(Last updated 3/9/2014)

赤は行方不明の本。もし未返却の方があったら、直ちに返してください。(2009年9月29日現在)

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