文献検索邦文ペーパー

 

Back to Book & Paper Database Home

JAL(1) 1001-1039

1001 伊東治己 1994 「メディアとコミュニケーション能力の育成」 LLA関西支部研究収録1-11

1002 枝澤康代 他 1994 「LL活用の現状と今後の見通し:LLA関西支部アンケート「LLの活用と問題点」をもとに LLA関西支部研究収録 5, 15-49.

1003 小笹久二子 1994 「聴解力促進のための映像の効果的使用法」LLA関西支部研究収録5、61-78

1004 辰野千寿他(東京教育大学)「展望 認知型に関する教育心理学的研究」教育心理学年報 第12集

1005 今川民雄 1981 「Ambiguity Tolerance Scale の構成(1)ー 項目分析と信頼性について」北海道教育大学紀要第一部C教育科学編, 32, 79-93.

1006 石井敏「異文化コミュニケーション研究方法の体系化モデルの構築」『異文化コミュニケーション研究』第2, 1989年(神田外語大学異文化コミュニケーション研究所).

1006-2 畠弘巳 「コミュニケーションのための日本語教育」月刊言語??? pp. 57-71.

1007 遠山淳「日本文化と両立型コミュニケーション」『異文化コミュニケーション研究』 創刊号, 1988年(神田外語大学異文化コミュニケーション研究所).

1008 竹蓋幸夫, Love Story にみる英会話の世界」『英語教育9月増刊号』, 1979.

1009 山下秀雄, No と『いいえ』の違い」, 『翻訳の世界』, 1985, 3月号.

1010 平野絹枝 「コミュニケーションにおける「態度」の指導と評価ーコミュニケーション表略を中心にしてー」 『現代英語教育』研究社 1993 6月号 12-15

1011 平野絹枝 「日本における英語教育の将来ー発信型英語教育をもとめて」中部地区英語教育学会紀要第21号 1992, 265-270.

1012 平野絹枝 「日本人学生のコミュニケーション方略に関する一考察ー会話における achievement strategies の分析」関東甲信越英語教育学会研究紀要第1号 1985, 55-67.

1013 平野絹枝 『教室内コミュニケーションの指導と評価ーコミュニケーション方略を中心として』 中部地区英語教育学会 紀要16, 1987, 190-195

1014 平野絹枝 『英語母語話者と非英語母語話者(日本人大学生)によるインタラクションの修正の特徴』 上越教育大学紀要研究第 第14巻 第1号、1994, 167-180

1015 中野修一 1996. 「英語苦手学習者のCommunication Strategy の使用ー回顧的なデータ分析を通して」『中国地区英語教育学会研究紀要』 No. 251996, 111-118.

1016 久山慎也、1997、「コミュニケーション方略の訓練が学習者の発話の流暢さに及ぼす影響についてー Time-Gaining Strategies に焦点をあてて」、『中国地区英語教育学会研究紀要』 No. 25103-110

1017 Takahashi, Sachiko. 1996. Meaning Adjustment: an analysis of strategies used by japanese learners. 『中国地区英語教育学会研究紀要』 No. 25103-110

1018 高塚成信 1995 「コミュニケーション方略と誤り」『松村幹男先生退官祈念 英語教育学研究』渓水社 314-323.

1019 高塚成信 1995 「コミュニケーション方略の指導ー「方略的シラバス」の構想ー」『岡山大学教育学部研究収録』第98号、pp. 171-185

1020 大田垣正義・村山昌子 1992 「英語教育と回避行動(下)」 『現代英語教育』、1992年、8月号、pp. 30-32.

1021 高塚成信 (in press) 「コミュニケーション方略ー文法的問題の回避と解決」

1022 高塚成信 (in press) 「コミュニケーション方略の指導ー概念(単語)レベルを超えた語彙的・文法的問題の回避と解決ー」

1023 本名信行 1989 「日本語の文体と英語の文体」『講座日本語と日本語教育』5、東京:明治書院、pp. 363-385.

1024 西原鈴子 ? 「日英対照修辞法」『日本語教育』72号、11月号、pp. 25-41.

1025 長尾 高明 1992 「文章と段落」 『日本語学』11、4月号、pp. 26-32.  

1026 小林俊一郎、猿渡香奈子、蔵元昭二、中森孝一、鶴田雅子、川上隆博、折田充 1996 「中・高連携の視点からみた、コミュニケーションの方略的能力の育成」 STEP Bulletin, 8, 55-65.

1027 高塚成信 1998 「コミュニケーション方略としての「言い換え」ーその指導内容と方法に関する基礎的研究ー」???

1028 Kitajima, R. 1997. Influence of learning context on learners' use of communication strategies. JALT Journal, 19(1), pp. 7-23.

1029 梶原敏、徳山順子、石田隆 1996 「英語で積極的にコミュニケーションを図る生徒を育てる指導法の研究ー方略的技能の指導を通して」 『岡山大学教育学部附属中学校研究紀要』第27号:243-266.

1030 Kobayashi, T. 1993. A study of communication strategies: Comprehensibility of Japanese English. 『北海学園大学人文論集』第1号、pp. 105-130.

1031 Kobayashi, T. 1998. Native and nonnative reactions to translated newspaper editorials in English. 『小樽商科大学人文研究』第96輯、pp. 69-118.

1032 Kobayashi, T. 1994. Learner variations in communication strategies: A study of Japanese, Chinese and American paraphrasing techniques in English and their application to task-based grammar instruction. 『北海学園大学人文論集』第3号、pp. 109-138.

1033 小林敏彦 1995. 「大学4年間における日本人英語学習者の口頭による語彙記述技能の習得に関する縦断的実証研究ー2年目の中間報告」 『北海学園大学人文論集』第5号、pp. 135-176.

1034 Kobayashi, T. 1995. A study of comprehensibility of native and non-native varieties of English. 小樽商科大学語学センター『言語センター広報 Language Studies』 第3号、pp. 27-41.

1035 小林敏彦 1996. 「大学一般教育英語におけるリサーチプリゼンテーション導入の試みー小樽商科大学英語_での実践報告」 小樽商科大学語学センター『言語センター広報 Language Studies』 第4号、pp. 41-80.

1036 高塚成信 1998 「文生成における語彙的・文法的問題の global solutions」 『岡山大学教育学部研究集録』第109号、pp. 11-18.

1037 『英語教育』1995「特集:英語コミュニケーションに失敗しないために」

比嘉正範 「人間関係とコミュニケーション・パターン」 pp. 8-10.

石井敏 「コミュニケーションを成立させる条件」 pp. 11-13.

西田ひろ子 「コミュニケーション・ギャップはなぜ生じるか」 pp. 14-16.

西嶋久雄 「英語会話のストラタジー」 pp. 17-119.

古田暁 「コミュニケーション行動の日英比較」 pp. 20-22.

小林祐子 「ノンバーバル・コミュニケーション日英比較」 pp. 23-25.

岡秀夫 「「オーラル・コミュニケーション」でできること」 pp. 26-28.

松本茂 「教室に英語ディベートを」 pp. 29-.

1038 千田正三 「高校生におけるコミュニケーション方略の指導の効果に関する実証的研究」 『上越教育大学大学院学校教育研究科言語系コース(英語)研究論集』11pp. 97-111.

1039 今川民雄 「Ambiguity tolerance scale の妥当性について」???

================================================================

JAL(2) 1040-

1040 『英語教育』からのコピー

特注:「進学校でのOC授業」

鷹家秀史 「進学校での Oral Communication A」 pp. 46-49.

大塚美次 「気がつけば英語力が伸びていた」 pp. 50-53. 

『英語教育』2000年2月号

卯城祐司、アダチ徹子、高梨庸雄 「教室でどうコミュニケーションを生むか?」  pp. 28-29.

1041 『英語教育』からのコピー

白畑知彦 「小学校の英語導入が抱える問題」99年10月号、pp. 14-16.

資料1「公立高校進学校アンケート集計結果」

資料2「47都道府県英語科指導主事アンケート集計結果」

資料3「英語でヒアリング対策をとる必要がある大学」

座談会 「入試が変わる 授業が変わる」 岡秀夫他

1042 岡本能里子 1991 「コミュニケーション教育から見た日本語教育と国語教育」『日本語学』9月号、明治書院、28-36

1043 西原 鈴子 1988 「異言語間伝達における結束性の移行」 『研究報告集』9、国立国語研究書、pp. 85-109

1044 中沢美依 1997 「ディベートとは」『言語』1月号、大修館書店、106-111

1045 安直哉 1996 「聞くことの教育とインタビューの学習材化」 『聞くことと話すことの教育学』、東洋館出版社、136-181

1046 北川茂治 1996 「国際化の進展に対応した音声言語教育のありかた」 国立教育研究所 『国際化の進展に対応したコミュニケーション能力の育成を目指すカリキュラムの開発研究』、15-19

1047 荒井貞光、迫俊道 1998 「大学時代のクラブ・サークル経験に関する一考察:社会人のアンケート調査から」『広島経済大学研究論集』21巻第2・3号、7-24

1048 千葉繁 「まず、聞き合う力を」 『月刊国語教育』 199112月号、日本国語教育学会、pp. 14-18

1049 増田信一 1997 「中身を蓄えてから話す習慣を養う」 『月刊国語教育』12月号、日本国語教育学会

1050 甲斐雄一郎 1997 「討論指導における教育内容の再検討」『国語科教育』第44集、全国大学国語科教育学会

1051 村松賢一  1998 「コミュニケーションの育成ー話しことばの共同性の自覚から」『鍛える国語教育』 第15号、明治図書、64-68

1052 「翻訳ソフトはどこまで頼りになるか」 MacPower 2000, Aug. (樋口君提供)

1053 高塚成信 「語用論的問題を回避・解決するためのコミュニケーション方略:語用論的方略を中心として」 第31回中国地区英語教育学会ハンドアウト (2000 9.23)

1054 斎藤俊雄 1997 『英語史研究の軌跡』 英宝社

1055 川田順造 「ことばの多重化=活性化:アフリカの体験から」 三浦信孝編『他言語主義とは何か』 藤原書店 1997 [川田先生から恵贈]

1056 川田順造 「言葉の状況依存性の変貌」 『ことばと社会』4月号 [川田先生から恵贈]

1057 川田順造 「人類の地平から」 『月刊福祉』 2001年4月 [川田先生から恵贈]

1058 川田順造訳 「狂牛病の教訓:人類が抱える食肉という病理」 [川田先生から恵贈]

1059 関山 健治 1999 「英語での「慰め」表現にみられる母語からの語用論的転移 −日本人英語学習者の場合−」ことばと人間、第2号、1-12. 19994月 (http://members.tripod.com/~sekky/) "Pragmatic Transfer in Consolation: A Case in Japanese EFL Learners."

1060 関山 健治 1998 日本語の「慰め・激励」表現にみられるPoliteness Strategy ―話者の性別と社会変数による影響」 白馬夏季言語学会論文集,第9号,11-17. (http://members.tripod.com/~sekky/

1061 平賀 正子,藤井 洋子. 1998. 「日本人のコミュニケーション行動と英語教育−比較文化語用論からの展望−」 『複雑化社会のコミュニケーション』 88-99. 明治書院

1062 生駒 知子,志村 明彦. 1993. 「英語から日本語へのプラグマティック・トランスファー−「断り」という発話行為の場合」『日本語教育』 79. 41-52

1063 横田 淳子. 1986. 「ほめられたときの返答における母国語からの社会言語学的転移」 『日本語教育』 58. 203-23.

1067 大津隆広, 「大学生と異文化接触--国立五大学大学生の異文化接触(文化摩擦と国際理解)の実態および意識調査--」国立五大学言語文化部共同研究プロジェクト報告書、北海道大学言語文化部編, pp.77-81, 1996.

 (Last updated 05/22/02)

 Back to Book & Paper Database Home